「こんな私でも」でなく「私は私だから」に変化

超初心者ショートコース:3ヶ月滞在/20代後半

Q:「ピリ辛留学」は厳しかったですか?

学校の宿題、ホームステイ先と話す、ピリ辛の日記、体が慣れない頃は辛くて倒れそうでした。

Q:実際に来てみて、渡航前の「ピリ辛留学」への期待や想像と違ったことはありますか?

全員が文法etc全てわかる!!ではなかったところ。でも皆さんそれぞれに素敵な得意な事があって、すごくうらやましくなりました。

Q:一人で留学、他のエージェントではなく「ピリ辛留学」だからこそ良かったと思うことは何ですか?

初めての留学。仕事しながら準備するのはものすごく大変で、不安な事だらけだったので、親身にサポートしてくださるピリ辛スタッフさんと出会えてよかったです。NZを知りやすかった。

Q:今、留学を考えていて英語が話せるようになりたい日本の女性にアドバイスするとしたら何と言いますか?

自分が一歩踏み出せば道はひらけてくる。一歩勇気を出せば違う世界が見られる。ものすごくめげても、ピリ辛スタッフの方、同期の人からアドバイスをもらえたりと、ひとりじゃないと勇気をもらえる。

Q:「ピリ辛留学」に参加していかがでしたか?

3ヶ月はとても短いようで長かったような。なんだか不完全な感じです。だからこそ、I should keep studying English!! I’ll do my best!! と思えます。それも、Yokoさん、Kyokoさん、フレッドさん、小松さん、Harukaさんたちのサポートがあったからだと強く感じます。

本当に英語ができず、頭が腐ってるんじゃないか!と毎日感じてた私はnegativeになり、”時間のムダ”とずっと思ってた時期もありました。それをYokoさんがキャッチして下さり、そんな私に喝を入れてくれ、NZでの生活に色をつけるキッカケを与えてくださいました。Yokoさんの”相談time(?)”がなければ、もっと早く日本に帰ってたカモです。

英語と向き合っても、negativeすぎて脳みそが受け付けない時期を少しずつ脱出でき、positiveに考えることができて、”English マスターしたい!!しなくちゃ!!” ではなく、おおらかなキモチで向き合うことができました。話せなくて、できなくて、ものすごく焦ってばかりでしたが、そう思うこと自体がダメで、自分のできることをして、自分のペース、スタイルを見つけて、英語と向き合っていくことが、英語をマスターしていく秘訣なのかもって思いました。こう思えたのも、ピリ辛スタッフの方たち、officeの皆さんと出会えたからだと思います。

あと、とっても素敵なホストファミリーに恵まれたことも。NZで色々な人たちと出会えて幸せでした。全て自分次第だし、楽しむも、楽しまないも、自分の意識次第。”本当にバイリンガルになりたい!!”と強く思いました。Yokoさん、Kyokoさんに教えていただいた勉強法を日本に帰ってから絶対続けます!!本当に本当にありがとうございました。I really appreciate your help. です!!”こんな私でも”でなく”私は私だから”に変わっていけそうです。まだ完全にではないですが(26年生きてきたので)、”自分らしく”"自分を信じて”これから進んでいけそうです。今後のあったことを勝手にe-mailさせていただきます。ピリ辛Teacher thanks です。

(2011年4月帰国/26歳)

不安な海外暮らしと新しい自分発見

相手の言葉が聞き取れるように!

2度目のピリ辛で思いっきりEnjoy

不安に思っている人におススメ

私の日本の友達はみんなびっくりしています