キャッチフレーズ「私は諦めない」、ホントにそのままです

激辛コース16日間+本気ショートコース:4週間滞在/40代前半


Q:語学学校は満足できましたか?

満足しています。年齢差はあっても、異国で勉強を頑張っている同志という連帯感があるためか、みんなフレンドリーでした。休憩時間が長いので、少し手持ちぶさたでした。

Q:フィールドワークの授業は役に立ちましたか?

もともと、ネイティブに質問するということ事態、勇気がなくてできませんでしたが、こういう機会でもなければ私のような小心者はチャレンジしないと思います。


Q:特別プログラム「オークランド大学聴講」はいかがでしたか?

大学の雰囲気を味わえて面白かった。講義や図書館の本で日本語の勉強がどういうふうに行われているかを知って興味深かった。

Q:ホームステイはいかがでしたか?

想像以上に親切にしてもらえました。滞在中、「週末は旅行しないのか?」とよく聞かれました。私は自分の語学力に自信がないのと予算の都合を考え今回は滞在のみでしたが、キウィの人達にとっては、NZの素晴らしさをこの機会に是非知ってもらいたかったのだと思います。

Q:<ピリ辛留学【激辛コース】>は厳しかったですか?

ホームステイ会話特訓やフィールドワークはなかなかこなせなくて落ち込みましたが、無理難題ではないので、想像よりは厳しいと感じませんでした。 また、スタッフの方々がフレンドリーなので楽しくて、その部分が精神的な影響に大きかったと思います。

Q:今回の滞在を通して、自分の英語が得前よりも伸びたと思いますか?

伸びたと思います。言いたい事が、文章にできるようになりました。

Q:<ピリ辛留学【激辛コース】>に参加して良かったですか?

本当に良かったです。オフィスがあり、日本人のスタッフが指導してくださるということがとても安心できました。課題は多くても気分が安定していたので、それ程苦痛はなかったです。

Q:その他のメッセージがあれば、お願いします☆

楽しいことばかりではなかったはずなのに、周囲の笑顔や自分のワクワクしていた気分ばかりを思いだします。始めの頃は慣れなくて辛かったのですが、だんだん日が経つにつれ楽しくなってきました。英語を習得する、海外へ出てみる、ということだけで可能性が広がります。

「出会い(人脈や経験)は、一つの資産」とは、ある作家さんの言葉ですが、全くその通りだと思いました。人生経験ほぼ6割終了の私(ピリ辛では多分1番の年長)に、目標ができました。ホントに「私は諦めない」キャッチフレーズそのままです。諦めるスキがなかったのも、スタッフみなさんの温かいフォローがあったおかげです。ありがとうございました。

Kazumi Y.

<スタッフより>

激辛コース16日間+本気コース2週間に参加されて、滞在中は英語漬けの日々を過ごされたKazumiさん。他の生徒さんたちに交ざっても、まったく年齢差なんて感じられませんでしたよ♪補習クラスでは、かぶっていた帽子が強風で飛ばされたエピソードを英語で発表してくれましたね。その話のあまりの面白さに、クラス全員が大爆笑の渦になったのが、すごく印象に残っています。英語で人をあれほどまでに笑わせられるなんて、なかなかのものですよ!帰国後すぐにアジアでの奉仕活動に出られたKazumiさん。社会人のお子さまがいらっしゃるとは思えないその行動力に、私たちも脱帽です!

Kyoko

不安な海外暮らしと新しい自分発見

相手の言葉が聞き取れるように!

ガイドのお仕事

大好きなコーヒーの香りに囲まれてお仕事

2度目のピリ辛で思いっきりEnjoy

どうしたら話せるかのKeyをつかんだ2週間

これを機に留学にもっと積極的になれた

私頑張ったんだ―って思うことができました

まるで“玉手箱”のような1週間でした

全てが初めての経験だったけど