激辛コース:1週間滞在/20代後半

Q:渡航前課題について教えてください
日記の課題は、とにかくライティングの練習になりました。単語やフレーズは、滞在中に実際に必要なものばかりでよかったです。
Q:語学学校は満足できましたか?
満足しています。先生や生徒が、1週間と短い期間でもフレンドリーに接してくれました。
激辛コース:1週間滞在/20代後半

日記の課題は、とにかくライティングの練習になりました。単語やフレーズは、滞在中に実際に必要なものばかりでよかったです。
満足しています。先生や生徒が、1週間と短い期間でもフレンドリーに接してくれました。
激辛コース:1週間滞在/20代後半

日記では、自分がまさに言いたいことを書くので、言いたいことをどのように表現したら良いのかが分かったのがよかったです。また、渡航の何ヶ月か前から始めるので、次第に英語をはやく書けるようになりました。リーディングはそれほど難しく感じませんでしたが、時々英語ならではのイディオムが出てくるところがよかったと思います。また、解説も丁寧で分かりやすかったです。
激辛コース:1週間滞在/20代後半

リーディングの課題では文頭から訳していくことで、リスニングの力をつけるのに役に立ったと思う。あとは知らない単語やphrasal verbsを覚えるにも役に立った。日記の課題では、自分の言いたいことや自分の出来事を英語で書かなくてはいけないため、話すためや自分の使う言葉のために、とても役立った。
とても満足だった。英語で英語の文法を学ぶというのが本当に楽しかった。ヒアリングの勉強にもなり、また忘れていた文法をしっかり学ぶ良い機会になった。また色々な国の人と友達になれたり、話したりできて楽しかった。
激辛コース:1週間滞在/20代後半

バランスよく出していただいたので良かったです。締切りもあったし、フィードバックをもらえたので、また頑張ろうと思えました。
今までホームステイした中で、いちばん温かかった。皆に経験してもらいたい!!
激辛コース:1週間滞在/30代前半

文法の復習を独自でやってはいたが、課題と仕事に追われ、直前までバタバタした。日記と同時に文法の課題を続けてもらえてもよかったかもしれない。やらねばという気持ち、これを本番に使うんだという気持ちがもてて良かった。
クラスの人たちが楽しかった。担当の先生がステキだった。
激辛コース:1週間滞在/20代後半

「マンツーマン会話特訓」は、のどがカラカラになるまでスピーキングの特訓をさせていただきました。「フィールドワーク」では、毎回どこへ行くのかどきどきでした。「話すためのWRITING特訓」は、自分の弱点を指摘していただき、このプログラムで一番勉強になりました。
とても満足しています。何人も日本人を受け入れたことがあり、必要な事をアドバイスしてくれたこと。ホームステイしている外国人が私一人であったこと。オフィスからバスで30分だったこと。
激辛コース:1週間滞在/20代後半

たくさん話してくれた。家族みたく扱ってくれたこと。本当に感謝しています。また同じところにステイしたいです!(笑)
厳しかったけど、でも、これくらいがベスト!厳しかったというよりスケジュールがタイトで毎日diary & essayを書いて発表するための準備がちょっと大変だった。
ピリ辛なことです(笑)1週間しかないからこそ、少し厳しい環境に身を置きたかったこと。渡航前課題があることと、これに参加する人はきっとモチベーションの高い人だと思い、そういう方と知り合ってお互いを高め合えるのも魅力でした。
激辛コース:1週間滞在/30代後半

私は申込時期が早かったので、2週間に1回、6ヶ月間添削指導を受けることができました。それでも仕事が忙しい時は、これ以上多いとキツかったかも・・・。とはいえ、時間はつくるものなので、なんとかやっていたのかも。渡航前課題はとても大切だと思います。これがあったので激辛コースを選んだと言っても過言ではないです。もっとしっかりやっておけばよかった・・・。覚える→使えるへの変換はなかなか難しいですね。
激辛コース:1週間滞在/20代後半

スピーキングが伸びたと思います。以前より確実に言葉が出てくるようになった。
スケジュールは厳しかったが、内容は厳しいというより過保護なぐらい手厚いと思った。
激辛コース9日間+本気ショートコース:2週間滞在/50代後半

渡航後にエッセイと日記の宿題をこなす時に、つくづく渡航前課題があって良かったと思いました。そうでなければ、宿題がこなせなかったのではと思います。
Janetさんと歳が近かったので、気楽にいろんな話ができました。留学生に慣れているので、ゆっくり話をしてくれたり、こちらの間違った英語でもおおよそ察してくれました。