• 本気コース カテゴリーのアーカイブを表示しています。

  •  

    ‘本気コース’ カテゴリーのアーカイブ

    英語環境のお土産屋さんでお仕事をゲットできました!

    2013年4月17日 水曜日

    本気コース:ワーキングホリデー/20代前半

    私の将来の目標は、語学力を活かして人に喜んでもらえる仕事、人を助けることができる仕事に就くことです。なので、ニュージーランド留学中はサービス業や人と関わる仕事を経験してみたいと思っていました。
    と言っても、私はまだ学生の身で、職業経験といっても2~3種類のバイトを経験しただけで、具体的にどの職業に就きたいかさえも決まっていないのが現実でした。ニュージーランドで私がアルバイト探しで回った場所は、カフェ、レストラン、スーパーマーケット、マッサージ店の受付、テイクアウェイショップ、洋服屋など、まあ数えきれないのですが、結局CV(英文履歴書)を60枚配り歩いて、最終的にはオークランド中心地にある英語環境のお土産屋さんでお仕事をゲットすることができました。

    (さらに…)

    NZで出会った全ての人たちに心から感謝

    2013年4月10日 水曜日

    本気ショートコース:3ヶ月滞在/30代前半

    Q:一人で留学するよりも、他のエージェントではなく「ピリ辛留学」だからこそ良かったと思うことは何ですか?

    一緒に頑張っているって実感できる仲間を持てたことです。エージェント内でみんなが仲良いのって、ピリ辛留学だけだと思います!

    Q:「ピリ辛留学」で実際に来てみて、当初の期待や想像と違った点はありますか?どんなところですか?

    期待や想像よりも良かった点は、スタッフの皆さんも生徒も、みんな仲良しなところです。違った点は、補習で文法の授業を1対1でしてもらえると、なぜか勘違いしていました、、、

    Q:今回の滞在を通して、自分の英語が渡航前よりも伸びたと思いますか?

    伸びたと思います。渡航前と比べる術がなくて、正直わからないのですが、伸びたと信じたいです。特にリスニングは伸びたと思っています!

    Q:「ピリ辛留学」に参加していかがでしたでしょうか?この他、メッセージや感想があればお願いたします☆

    3ヶ月間、お世話になりました。大学を卒業して、就職して約8年間働いていて、私の生活リズムは完全に確立していたけれど、昔から英語が好きだったのと、海外で暮らしてみたいという夢をあきらめきれなくて、ピリ辛留学への参加を決めました。

    Step2の9週間は本当にきつかった(笑)朝から晩まで英語漬けで(って、当たり前なんですけど)。何より毎日の宿題のエッセイが大変でした(汗)。エッセイから英語のスピーチに変わってからは、毎日内容を考えるのに2時間位かかってしまって、、、でもピリ辛留学のオフィスに行くと、笑顔で迎えて応援してくれるスタッフの皆さんと、一緒に頑張っている仲間に会えて、悩みを相談したり、美味しいレストランやお薦めの店を教えてもらったりして、とても有難かったです。本当に大変な9週間だったけど、その分より多くのことを学んで身につけることができたと思います。

    この3ヶ月間で学んだことを失わないよう、日本に帰ってからも勉強を続けます!そして英語を少しでもいいから使える仕事に就きたいです。あっという間に3ヶ月が過ぎ、2週間の南島旅行の後、日本に帰ります。ニュージーランドで出会った全ての人たちに心から感謝しています。ピリ辛留学の皆様、お身体に気をつけて。またいつか出会えるその日まで、お元気で 🙂

    (2013年1月帰国)

    ホームステイでは時々料理を教えてもらったりしています

    2013年3月27日 水曜日

    本気コース:ワーキングホリデー/30代前半

    私はニュージーランドに来て初めの9週間をホームステイで過ごしました。私の部屋は、1人にしては十分のお部屋で、ベッドも机も収納スペースもきちんと用意されていて、すぐ生活できる状態でした。家族構成はご両親と息子さん1人(+猫1匹)。それぞれの部屋があって、広い庭もあり、くつろぐ時はリビングルームに集まっていました。わたしは勉強する時と寝る時以外は、ほとんどリビングルームにいるようにして、テレビを観たり、コーヒーを飲んだり、家族と話をしていました。

    (さらに…)

    もっと力を抜いて楽しもう!という心構えで

    2013年1月2日 水曜日

    本気コース:5ヶ月滞在/30代後半

    Q:滞在中、自分の英語が一番伸びたと実感したのはいつでしたか?

    久々にホストファミリーの家に遊びに行った時、よくしゃべっている自分に、あれ?!話してる、と感じました。リラックスしていたからかも知れません?!普段英語が口から出てこないのは、何だか緊張しているからだと思います。

    Q:振り返ってみて「ピリ辛留学」の料金体系をどう思いますか?

    サポートの内容の割には安いと思います。

    Q:他の人にも勧めたいですか?

    勧めたいです。英語生活、外国生活という、ただでさえ不安な時に、安心を得られるから。

    Q:今、留学を考えていて英語が話せるようになりたい日本の女性にアドバイスするとしたら何と言いますか?

    日本でなるべくたくさん勉強を!現地ではスピーキングに徹することができるように。

    Q:今、NZ滞在中のピリ辛の後輩に残りの滞在方法をアドバイスするとしたら何と言いますか?

    リラックス&楽しんで!!ブラジルやニューカレドニア、タヒチの生徒のように。

    Q:「ピリ辛留学」に参加していかがでしたか?メッセージがあればお願い致します。

    初めて日本以外の国で生活してみて、想像するよりはるかに気を遣うことが多く、勉強も生活も体力的にも、正直きつかったです。自分でもっとできるだろう、できてあたりまえ、という気持ちがそうさせたのかなとも思います。できなくてあたりまえ、もっと力を抜いて楽しもう!という心構えで、日本に帰ったらもう一度、英語の勉強をスタートしてみます。

    一方で、日本での生活を一度ストップして、ここに来て、まったく違う生活をすることで、多くの発見がありました。そして、日本にいてはできないであろうたくさんのことを体験できました。ホームステイ、エクスチェンジで、合計4軒のニュージーランド家庭にステイして、それぞれの家庭から(まったく違うタイプの4軒)学ぶことがあり、書ききれません。

    色々お騒がせ、ご迷惑をかけながら、5ヶ月間大変お世話になりました。ひとり言のような、小さなどうしようもない悩みや話しも聞いていただいて、感謝しています。今振り返れば、、、と恥ずかしくなっちゃいます。
    『ただいま~』と帰れるピリ辛留学オフィスは、おうちのようでした。これからも日本からやってくる、まじめで、グズグズしちゃう女性たちのお尻をたたきながら、一歩一歩すすんでいけるよう、見守ってあげて下さい。私は日本に帰ったら、今までよりも一歩一歩の歩みが力強く、そして軽快になるだろうと、今から楽しみです。ありがとうございました。

    (2012年8月帰国)

    ピリ辛留学と出会えて本当にラッキー

    2012年12月12日 水曜日

    激辛コース(+本気ショートコース):6週間滞在/20代後半

    Q:あなたが<ピリ辛留学>を選んだ一番の理由は何ですか?

    短期間の留学で最大限の効果を得るには厳しい環境が必要だと思ったからです。

    Q:実際に来てみて、想像や期待と違っていた点はありましたか?

    特にありません。

    Q:語学学校は満足できましたか?

    満足しています。先生が皆、親切でした。

    (さらに…)

    「放課後補習」でより自然な英語表現が身に付いたと思う

    2012年12月5日 水曜日

    本気コース:ワーキングホリデー/30代前半

    放課後補習は、毎週月~木、補習仲間たちと和気あいあいとした雰囲気の中、行われています。補習では、前半は英語で書いてきた、日記(エッセイ)の添削をしてもらっています。これが結構大変です。普段、日記を書き慣れてないので、何を書いたら良いか悩むことが多いし、その上、それを英語で書くとなると、時間がかかります。

    (さらに…)

    “ピリ辛”だったから、流されず勉強できた

    2012年11月28日 水曜日

    本気コース:ワーキングホリデー1年滞在/30代前半

    Q:滞在を振り返って「ピリ辛留学」のサポートの中でこれは良かったと思うことは何ですか?

    仕事と渡航準備を同時進行でできる自信がなかったのが、エージェントを通した理由の一つでした。細かい手続きなどを教えてもらえたのは、ありがたかったです。良くも悪くもゆるい雰囲気の留学生が多いNZに流されず勉強できたのは、「ピリ辛」だったからこそ!と思います。

    Q:実際に来てみて、渡航前の「ピリ辛留学」への期待や想像と違ったところはありますか?

    帰りたくなってしまうぐらい「ピリ辛」だと思っていました(笑)

    Q:一人で留学、他のエージェントではなく「ピリ辛留学」だからこそ良かったと思うことは何ですか?

    厳しい環境に身を置けたことです。「ホーム」みたいな場所があったことが、私にはすごく安心でした。

    Q:今回の滞在を通して、自分の英語が渡航前よりも伸びたと思いますか?

    とても伸びたと思います。とくにリスニングとライティングが。

    Q:一人で留学するよりも、「ピリ辛留学」で参加した方が英語が伸びたと思いますか?

    絶対そう思います。滞在期間が決まっている中で、環境に慣れ、生活をし、勉強していくというのは、なかなか1人では難しいと思います。

    Q:「ピリ辛留学」は厳しかったですか?

    厳しくなかったです。STEP2の補習ではダメだしをされていたので、厳しいと思いました。でも、STEP3ではあまり何も言われなくなるので、逆に不安でした(笑)

    Q:今、留学を考えていて英語が話せるようになりたい日本の女性にアドバイスするとしたら何と言いますか?

    留学をして全てが上手くいくわけではないけれど、やってみたい!と思うことはチャレンジした方がいいと思います!

    Q:今、NZ滞在中のピリ辛留学の後輩に残りの滞在方法をアドバイスするとしたら、何と言いますか?

    英語でも生活でも、「こうやってみたら?」とスタッフの方やネイティブの人から勧められたことは、やったほうがいいということ。ラインはあると思いますが、「自分はこうだから、、、」と決めつけて何もしないのは、もったいないですよ!

    (2012年6月帰国)

    思い切って行動を起こすと、状況がどんどん動き出した

    2012年11月14日 水曜日

    本気コース:ワーキングホリデー/30代前半

    私のSTEP2が終わる日まで1ヶ月。早めに情報収集して、見学に行くようにとカウンセリングで言われましたが、語学学校と放課後補習で、かなり必死な時期。私は、色んなことを同時進行できない性格なので、結局、語学学校に通学中に見学したフラットは1件だけでした。ひとまず、2週間ホームステイを延ばし、語学学校が終わった翌週から、フラット探しに集中しました。

    (さらに…)

    英語でTVや映画を楽しめるまでになれた

    2012年10月24日 水曜日

    本気コース:9ヶ月滞在/30代後半

    Q:「ピリ辛留学」のサポートのどういうところが良かったですか?

    初めてのホームステイだったので、「ホームステイ・オリエンテーション」で生活における注意点をあらかじめ知ることができて良かったです。

    ホームステイから学校(シティ)へのバスの付添は海外生活未経験者には、とっても良いサービスだと思いました。

    また、「ピリ辛留学」のラウンジはインターネットも使えるし、飲み物もあり、他の仲間とも会えるし、学校やオークランド図書館よりずっと快適でした。

    Q:「ピリ辛留学」のどういうところがイマイチでしたか?

    イマイチと思うことは特になく、ただ振り返ってみると、学校の英語の学習(復習)と放課後補習の復習をバランス良くできなかったことが今になってちょっと後悔しています。もう少しちゃんと復習しておくべきでした。

    Q:一人で留学、他のエージェントではなく「ピリ辛留学」だからこそ良かったと思うことは何ですか?

    30代でしかもMBA留学ではなく、ごく普通に留学してみたい、そんな風に思っている人って、私以外にいるだろうか、と思っていたので、同じ考えで留学された他の皆さんに会えたことです!
    スタッフの皆さんもフレンドリーでした。渡航前は、もっとビジネスライク(日本企業)なのかなとイメージしていたのですが、全然違って良かったです。

    Q:自分が一番英語が伸びたと実感したのはいつでしたか?逆にどの時が伸び悩みましたか?

    伸び悩んだのは、学校に通って2ヶ月くらいのときでした。クラスメートにヨーロッパ人がたくさんいて、彼らの会話力に圧倒されて、自分の英語のダメさ加減に気付いて。

    伸びたと実感したのは、半年が過ぎたころです。テレビ番組や映画を見るのが苦痛ではなく、楽しめるようになったので。ホストファミリーとの会話にそれ程苦労しなくなりました。

    Q:今、留学を考えていて英語が話せるようになりたい日本の女性にアドバイスするとしたら何と言いますか?

    留学してみて実感したのは、時間の流れがいかに早いかということです。英語が話せるようになりたいといっても、到着点(ゴール)は人それぞれなので、ある程度、目的をはっきりさせて思い切って留学してください。

    (2012年6月帰国)

    ファームステイでの毎日は「喜び」と「感動」に満ちていた

    2012年8月29日 水曜日

    本気コース:9カ月滞在/30代後半

    私がニュージーランドを留学先に選んだ理由、それは英会話の上達と、長い間ぼんやりと夢を見ていたファームステイを実現させるためでした。

    ファームステイをさせてもらった滞在先は、オークランドから南へバスで3時間程のところにあるPiopio(ピオピオ)という小さな田舎町のファームでした。ホストのウィリアムさんは、たった一人で1200頭の羊と100頭の牛を飼育している、とてもフレンドリーな方です。

    (さらに…)