本気コース:ワーキングホリデー/20代後半

留学においてホームステイ先は本当に重要なポイントだと思います。そしてどのような家庭になるかは、ほぼ運のような気もします。私は今まで3家庭にお世話になった事がありますが、どこもそれぞれ違っていて、前回の様子を想定していくと全然役に立たないなんてことも多いです。現地に行ってホストファミリーに会う瞬間がとても緊張します。
本気コース:ワーキングホリデー/20代後半

留学においてホームステイ先は本当に重要なポイントだと思います。そしてどのような家庭になるかは、ほぼ運のような気もします。私は今まで3家庭にお世話になった事がありますが、どこもそれぞれ違っていて、前回の様子を想定していくと全然役に立たないなんてことも多いです。現地に行ってホストファミリーに会う瞬間がとても緊張します。
本気ショートコース:3ヶ月滞在/30代前半
毎日の「日記添削」はとても役立ちました。
「これ英語でなんて言うの?」で質問した内容は、普段の会話でも上手く使えました。
学校でわからなかったことも、補習で解決できました。他の生徒さんたちと一緒だったから、頑張れたし、補習での内容を上手く生活に活かせたとき、本当にやっていて良かったと思いました。
絶対そう思います。自分の性格上、一人では頑張れないと思っていたので。また、今回でピリ辛留学は2度目でしたが、たくさんのサポートがあったし、”ピリ辛”の部分もあるからこそ、頑張れたと思っています!
伸びたと思います。断然に話すことができるようになりました。文法は間違えてしまうけれど、自分から何か話したいと思えるようになりました。
勧めたいです。本当はすごく勧めたいけれど、「何だかもったいなくて、教えたくない!」と思うときもあります(笑)
私は今回でピリ辛留学が2度目だったけれど、もう一度来て本当に良かったと思っています。1度目のときも短期で、その時は自分のレベルや英語学習の大変さを実感しました。やはり日本に帰ってから、もとの生活に戻るにつれ、英語学習をキープしていくことが困難でした。英語をすぐに忘れていくことに気づいたため、もう1度留学したいと思っていました。
しかし、自分の年齢や仕事の事を考えると、もう1度行くメリットは何なのか、英語を勉強する意味はあるのか、と悩んでしまったことも。実際のところ、今でもまだわからないけれど、今回のボランティアや旅行を通して、「英語をもっと話せるようになりたい」と本当に思ったので、自分の気持ちが何だかスッキリしました。
ここまで頑張れたのは、まちがいなく「ピリ辛留学」だったからだと思います。ニュージーランドにいながら日本人と一緒に生活すると、全く英語が伸びないことも実感しました。そして「ピリ辛留学」のスタッフさんたちにまた会いたいと本当に思うので、またニュージーランドに来たい!と思ってしまいます。
(2012年5月帰国)
本気コース:ワーキングホリデー/30代前半

本気コースの【STEP2】が終わり、フラットもようやく見つかったところで、次に目指すは仕事です。
日本のレストランで働いて、英語圏の方ともっとコミュニケーションを取りたい!と思ったのが、私がNZに来たそもそもの理由なので、不安・緊張はあるものの、これが目的、これからが本番だと思いました。こちらで働いている友人もいますが、出来るだけ頼りにせず、ここで自分の力でどこまで出来るか…というのが、私の職探しの前提でした。
本気コース:1年(現地にて1年延長)/30代前半

語学学校が終了し、「ステップ3」期間に入ってから自分に何ができるかを考えた末、1年間の専門学校に入学することに決めました。
NZに来た理由が、’NZで仕事の経験をして、日本に帰国後、職歴のステップアップに生かす’というものでした。しかし、実際にNZで仕事をする機会を得ることは「訪問者ビザ」で滞在していて、就職できるだけの英語力・充分な職歴のない私には難しいことでした。
本気コース: ワーキングホリデー/30代前半

大変でしたが、何よりのピリ辛の最高のサポートだと思ったのが、「放課後補習」です。最初は日記からのスタートでした。驚いたのは、コンマの打ち方、接続詞の使い方を指摘されたこと。
自分が感じたことを英語で書いても伝わらないこともあり、悔しかったですが、日本語での発想を英語での発想に変えないといけないことがよく分かりました
本気コース:1年滞在/30代前半

私はホームステイ3ヶ月という期間終了の10日ほど前に、次のフラットを決めることができました。このフラットはマウントイーデンという、シティからバスで20分位の場所にあり、台湾人オーナーの家族(母、息子)が住む1軒屋です。
オーナー家族が使用する部屋と別に、3部屋シェアルームとして提供していて、バスルームは2つ(オーナー家族用とシェアメート用)、キッチンは1つを全員で共用しています。台湾人オーナー家族を含め、最大で6人住めるお家です。
本気コース:ワーキングホリデー/30代前半

私がお世話になっているホームステイ先は、オークランド中心部からバスで30分くらいのTakapunaという街にあります。
私は今回の渡航が初めてのニュージーランドな上に、事前調査もあまりして来なかったので、滞在先はオークランド市内なのかな?と思い込んでいました。そこで、ホームステイ先がTakapunaだと知った時、「何処だろう?」と思ったのを覚えています。
でも今では、初めての滞在先がここで本当に良かったな。と思っています。
本気コース:ワーキングホリデー/30代前半

学校の授業が終わった後、エージェントで補習があります。月曜日~木曜日の午後4時~5時30分までです。私は4人一グループで補習を受けました。最初は日記をホワイトボードに記入し添削してもらいます。次のステップでは、スピーチ(3分)をし、他の生徒さんから質問を受けます。その後、Kyokoさんから的確なアドバイスをいただきます。
激辛コース9日間+本気ショートコース:2週間滞在/50代後半

渡航後にエッセイと日記の宿題をこなす時に、つくづく渡航前課題があって良かったと思いました。そうでなければ、宿題がこなせなかったのではと思います。
Janetさんと歳が近かったので、気楽にいろんな話ができました。留学生に慣れているので、ゆっくり話をしてくれたり、こちらの間違った英語でもおおよそ察してくれました。
激辛コース16日間+本気ショートコース:4週間滞在/40代前半

満足しています。年齢差はあっても、異国で勉強を頑張っている同志という連帯感があるためか、みんなフレンドリーでした。休憩時間が長いので、少し手持ちぶさたでした。
もともと、ネイティブに質問するということ事態、勇気がなくてできませんでしたが、こういう機会でもなければ私のような小心者はチャレンジしないと思います。