ピリ辛の名において“喝”!睡眠時間は3時間。

激辛コース:1週間滞在/20代後半

事前に【激辛コース】に参加された方の感想文で、かなりキツイという事を拝見していましたが、こんなにハードだと思いませんでした。まさに<ピリ辛>でしたね。
日本で平均睡眠7時間の私が、3時間睡眠になるとは思いもしてなかったです。
ただ、収穫はとても多かったと思います。
ホームステイ会話特訓や、フィールドワークでは、HIROSHI先生についてもらい、テキストに載っていないような表現を教えてくださって、とても感謝しています。
また、質問をすると常に答え以上のものを常に返していただけたので、本当にHIROSHI先生から学ぶことができて良かったなと思います。

そしてHARUKAさんには、日記とエッセイの課題チェックをしていただけて、本当に良かったです。<ピリ辛留学>の名において、“喝”を入れていただき、自分を追い込んで頑張るということができました。ボキャブラリーや、フレーズはもちろん、文法もまだまだ勉強不足ですが、英語を学ぶコツを得ることが出来、とても感謝しています。

今後はHARUKAさんを目指して頑張りたいです!

また、語学学校においては、最初は緊張してクラスメートと馴染めなかったのですが、4日間しかないと思い、積極的に話しかけるように心がけ、最終的には5カ国の友人を作ることができました!日本に帰ってからも、出来る限り連絡を取って、もっと英語を勉強して友人の国をいつか訪れたいと思います。

そして最後に私のホストファミリーですが、本当に本当に素敵なファミリーでした。
ブロークンイングリッシュの私に、いつも笑顔で優しいBARRY,いつも楽しくお料理上手のMARIA、人間的にもとても素晴らしい方々でした。
お二人の”My pleasure”という言葉が大好きで、私も途中から使うようにしました。お二人からは、英語以上に人間としても大切なことを学ばせてもらったと思います。ありがとうございます。

最後の最後ですが、小松さん、YOKOさんにも大変お世話になりました。お二人のサポートがあったからこそ、出来たと思います。また機会があれば、もっと英語をブラッシュアップしに参加させて頂きたいと思います。
本当にありがとうございました!

MAYUKO H.

<スタッフより>

MAYUKOさんは、ホストファミリーとの時間を、何より楽しんでいましたね。
早朝発音特訓の前も、「今朝はホストマザーが・・!」と朝の眠さを感じさせないほどウキウキとお話してくださったり、厳しい“喝”の連続だったWriting特訓でも、私が毎回ストップをかけるまで、ホストファミリーについて英語でお話を続けてくださったり、「MAYUKOさんと言えば、ホストファミリー!」というほど印象に残っています。
また大好きなファミリーに会いに、そして“喝”が恋しくなったら、ぜひNZにいらしてくださいね! 

Haruka

どうしたら話せるかのKeyをつかんだ2週間

これを機に留学にもっと積極的になれた

私頑張ったんだ―って思うことができました

まるで“玉手箱”のような1週間でした

全てが初めての経験だったけど