激辛コース:1週間滞在/20代後半

Q:あなたが<ピリ辛留学【激辛コース】>を選んだ一番の理由は何ですか?
以前に「本気コース」に参加して長期滞在したことがあります。今回は短期間でみっちり勉強したかったのと、2年間のブランクがあるので、早く現地の環境に慣れて残りの時間(旅行)を楽しみたいと思ったので、激辛コースを選びました。
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ピリ辛留学レポート
激辛コース:1週間滞在/20代後半

以前に「本気コース」に参加して長期滞在したことがあります。今回は短期間でみっちり勉強したかったのと、2年間のブランクがあるので、早く現地の環境に慣れて残りの時間(旅行)を楽しみたいと思ったので、激辛コースを選びました。
極コース:ワーキングホリデー/20代前半

私は極6ヶ月コースに申込みなので、語学学校に8週間通いながら、ピリ辛留学の「放課後補習」を8週間受けています。
放課後補習は、月~木の午後4時から5時半まであります。自分で毎日、英語日記を書いていき、それを講師の方に添削してもらいます。3~4人の少人数の生徒と講師で行われるので、理解できるまで時間を割いて説明してもらえます。ここでは、他の人の日記を読むこともできるので、自分では思いつかない表現や書き方からも学ぶことができます。私の場合、他の人が書いた文章は一番リアリティがあって分かりやすく、頭にスラスラ入ってきます。補習は何でも質問できるとてもよい雰囲気です。
激辛コース:1週間滞在/20代前半

全部ふまえ、女1人でも安全そうだったので。
役立ちました。持ってきてよかったものは、ストール、辞書、傘、コートなど。
とても満足しています。とてもおもしろかったです。
超初心者コース:ワーキングホリデー/20代後半

私が「ピリ辛留学」を選んだ理由、それは「超初心者研修」という文字が何よりの決め手でした。私はニュージーランドに留学(ワーキングホリデー)するまで、本当に英語を勉強して来ませんでした。日本にいる間は仕事が忙しかったのもありますが(言い訳ですが、、、)
本気ショートコース:1ヵ月滞在/30代後半
私が良かったと思うサポートは、渡航前の英語サポート、留学準備手続きのアドバイス、生活オリエンテーション&ホームステイオリエンテーション、ホームステイからシティまでのバス付添き、旅行のアドバイス、送別会などです。特に、語学学校初日の朝にスタッフの方のお迎えがあって、一緒にバスに乗って語学学校まで送り届けてくれる点は、とても良いところだと思いました。私のホストマザーもそこを褒めていました。
勉強しておいて良かったのは「リスニング」です。実際に人が話すのとは違いますが、聞き覚えのあるフレーズや、音のよくようには、ついていけたので良かったです。
もっと勉強しておけば良かった点は「文法」と「会話」です。自分の口に出して話すのが難しい!!会話の返しの質問や答え方が全く浮かばず、パニックになりそうでした。。。
満足しています。ご家族の支えと励ましもあり、留学生活を乗り切れたので感謝しています。ですが、シティからは遠かったですね。
ホームステイ先でファミリーと話す時間をもっと作ること。外出先ではセンテンスで聞くクセをつけること。
そう思います。英語で思い切って問いかけることができるようになりました。以前は相手に何を聞いていいかも分からなかったので、そこが成長したと思います。
語学学校で知り合う日本人とは違って、ピリ辛留学を利用している他の生徒さんに出会えることは、ピリ辛留学ならではの意識の高さを共有できるので、良かったと思います!
(2013年3月帰国)
激辛コース:1週間滞在/40代後半

旅行業界では「トップシーズン」という時期で、わざわざ時期を絞り出していくのだから、実りあるものにしたかったため。
英語日記の課題は、普段ライティングという作業をしていなかったので、とにかく「書く」ということを始めること自体がとても役立ちました。フレーズ集は実際に使えそうなもので、他の課題とも内容が連動しているところがよかったです。
超初心者コース:ワーキングホリデー/20代後半

わたしが海外に行こう!と思った最初のきっかけは、雑誌で”女子一人旅特集”を見たことです。もともと旅行が好きで、行くたびに英語ができたらなと思っていたのと、また海外で暮らす人に強い憧れがあったので今回の留学を決めました。
わたしはどちらかというと、留学のために沢山準備をして渡航したというよりも、そのとき用意できるお金をもって、荷物をまとめて「ちょっとニュージーランド行ってくる!」みたいな感じでした。海外に行くという不安はあったものの、英語やその先に関してはほとんど考えずに渡航したと思います。
激辛コース:1週間滞在/40代前半

個人の海外旅行だと、外国の方との交流がなかなか持てなかったので、ホームステイをして外国の方と接する時間を持ちたいと思ったので。
「英語日記」→今まで英語で文章を書く習慣がなかったため、強制的に課題として与えられたことで、英語で表現することの楽しさを感じることができました。英語で日記を書くことで、自分について英語で説明する事前準備ができて、非常に良かったです。添削結果を頂くのがとても楽しみでした。
本気コース:ワーキングホリデー/30代前半

私がNZに来て半年が経過しました。今思い返すと語学学校に通っていた2ケ月間は長く感じていたのに、卒業してから今までの4ケ月は本当にあっという間でした。
私は語学学校とホームステイを同時に終了して、すぐに職探しをしたのですが、CV(英文履歴書)配りは、ピリ辛留学のスタッフの方が言うように量をこなして慣れるしかありません。気になったお店には片っ端から配って、気に入ったところには何度も足を運びました。日本に帰って就職活動をするとしたら、今なら飛び込みでも何でもできそうな気がします。
激辛コース:1週間滞在/30代後半

休みが少なかったので、1週間という短いコースを探していました。激辛コースには短期間でも色々なスケジュールがあったのと、ブログや経験者のメッセージを読んで、良さそうだと思ったので。申込む前は、年齢のことで悩んでいたのですが、「Age is just a number.」という言葉に勇気をもらいました。