本気コース:ワーキングホリデー/30代前半

私がお世話になっているホームステイ先は、オークランド中心部からバスで30分くらいのTakapunaという街にあります。
私は今回の渡航が初めてのニュージーランドな上に、事前調査もあまりして来なかったので、滞在先はオークランド市内なのかな?と思い込んでいました。そこで、ホームステイ先がTakapunaだと知った時、「何処だろう?」と思ったのを覚えています。
でも今では、初めての滞在先がここで本当に良かったな。と思っています。
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ピリ辛留学レポート
本気コース:ワーキングホリデー/30代前半

私がお世話になっているホームステイ先は、オークランド中心部からバスで30分くらいのTakapunaという街にあります。
私は今回の渡航が初めてのニュージーランドな上に、事前調査もあまりして来なかったので、滞在先はオークランド市内なのかな?と思い込んでいました。そこで、ホームステイ先がTakapunaだと知った時、「何処だろう?」と思ったのを覚えています。
でも今では、初めての滞在先がここで本当に良かったな。と思っています。
激辛コース:1週間滞在/30代前半

文法の復習を独自でやってはいたが、課題と仕事に追われ、直前までバタバタした。日記と同時に文法の課題を続けてもらえてもよかったかもしれない。やらねばという気持ち、これを本番に使うんだという気持ちがもてて良かった。
クラスの人たちが楽しかった。担当の先生がステキだった。
超初心者コース:9ヶ月滞在/30代後半

日本から飛行機に乗ること11時間。私のニュージーランド初上陸は少し風の強い7月中旬のことでした。オークランド空港を出た私は、これから向かう市内観光への期待よりも『早く横になりたい』という気持ちの方が正直大きく、出迎えて下さったフレッドさんにも疲れた苦笑いを見せるのが精いっぱいで、今思えばずいぶん失礼なことをしたものだと反省しています(ごめんなさい、フレッドさん)。長時間のフライトとノーメイク効果により、私のニュージーランド初日は、何とも幸薄い感じでスタートしました。
激辛コース:1週間滞在/20代後半

「マンツーマン会話特訓」は、のどがカラカラになるまでスピーキングの特訓をさせていただきました。「フィールドワーク」では、毎回どこへ行くのかどきどきでした。「話すためのWRITING特訓」は、自分の弱点を指摘していただき、このプログラムで一番勉強になりました。
とても満足しています。何人も日本人を受け入れたことがあり、必要な事をアドバイスしてくれたこと。ホームステイしている外国人が私一人であったこと。オフィスからバスで30分だったこと。
超初心者コース:ワーキングホリデー/20代後半

私は1年間のワーキングホリデーの中で絶対にやろうと思っている事がありました。それは、幼稚園ボランティア。NZに行く前、私は幼稚園教諭をしていた為、日本とNZの幼児教育についてどのような違いがあるのか見てみたかったのです。Yokoさんとのカウンセリングで、1年の最後に幼稚園ボランティアに行く事に決め、それまでの間、様々な場で色々な国の友達も沢山出来ましたが、”子供”と英語で話したことが無かったので、楽しみな反面不安でいっぱいでした。
超初心者ショートコース:2ヶ月滞在/20代後半
渡航前にもらった単語リスト、フレーズリストは行く前に勉強でき役に立ちました。ホームステイオリエンテーションでは、一緒に家の中まで付き添ってもらって、説明してもらえたので、とても助かりました。ホストファミリーもホームステイオリエンテーション大絶賛でした!補習では、生きた正しい英語を学べたと思います。
想像していたよりもアットホームでした!
安心感だと思います。他のエージェントでは、でんわのみ(?)で連絡してた子もいましたが、ピリ辛留学は毎日、直接、会うことができるので、安心して過ごせました。スタッフのみなさんがいつも親身になって接してくれるし、また、生徒さんは、ピリ辛留学を選んで来ている人たちなので、他の日本人よりやる気のある人が多いと思いました。
リスニングはだいぶ伸びたと思います。スピーキングは最低限のことは人に伝えられるようになったと思います。
絶対そう思う。補習できちんとした英語を教えてもらえるので。学校のみではネイティブの人とか関わることがなく、生活の中で使っている言葉を正しく学ぶことが難しいと思うので。
気持ちがゆるんでくると、たづなをほどよくひいてもらった気がします。
補習では良く書けていると言われた時に嬉しかったです。いくつになってもほめられるとやる気がでます。
他の方も書いていましたが、実行しないで後悔するより、やってみて後悔する方がいいと思いました。思い立ったら、吉日?です。
参加して後悔はありません!勇気を出して、NZに来て本当に良かったです。2ヶ月だけでしたが、英語の勉強だけでなく、とってもステキなホストファミリーに出会うことができ、友達にも会うことができ、貴重な体験がたくさんできました。実際に英語で人と話してみて、もっと話せるようになりたいと思いました。英語が話せることで、いろんな可能性が広がるのだと実感しました。ホストファミリーや友達と連絡をとったり、また会いたいと思うようになり、日本に帰っても英語の勉強を続けようという目標ができました。感謝のキモチでいっぱいです。2ヶ月間、安心してすごせました。
たまには、学校の後に出かけたいのに、と思ったこともありましたが、今は補習があってよかったと、本当に思います。また、ピリ辛を選んで来ている生徒さん達は、みなさんやる気のある方ばかりで、良い刺激になりました。ピリ辛オフィスはNZでは、ホームステイの次の第2の家でした。どうもありがとうございました。
((2011年10月帰国/30歳))
激辛コース:1週間滞在/20代後半

たくさん話してくれた。家族みたく扱ってくれたこと。本当に感謝しています。また同じところにステイしたいです!(笑)
厳しかったけど、でも、これくらいがベスト!厳しかったというよりスケジュールがタイトで毎日diary & essayを書いて発表するための準備がちょっと大変だった。
ピリ辛なことです(笑)1週間しかないからこそ、少し厳しい環境に身を置きたかったこと。渡航前課題があることと、これに参加する人はきっとモチベーションの高い人だと思い、そういう方と知り合ってお互いを高め合えるのも魅力でした。
本気コース:ワーキングホリデー/30代前半

学校の授業が終わった後、エージェントで補習があります。月曜日~木曜日の午後4時~5時30分までです。私は4人一グループで補習を受けました。最初は日記をホワイトボードに記入し添削してもらいます。次のステップでは、スピーチ(3分)をし、他の生徒さんから質問を受けます。その後、Kyokoさんから的確なアドバイスをいただきます。
激辛コース:1週間滞在/30代後半

私は申込時期が早かったので、2週間に1回、6ヶ月間添削指導を受けることができました。それでも仕事が忙しい時は、これ以上多いとキツかったかも・・・。とはいえ、時間はつくるものなので、なんとかやっていたのかも。渡航前課題はとても大切だと思います。これがあったので激辛コースを選んだと言っても過言ではないです。もっとしっかりやっておけばよかった・・・。覚える→使えるへの変換はなかなか難しいですね。
超初心者コース:ワーキングホリデー/20代後半

私はデイリーファームに2週間、ホースライディングのファームに5週間、エクスチェンジの形で滞在しました。1つめのファームはNZの北部にあるど田舎。50代のご夫婦がのんびりと営んでいるようなところで、家の周りは一面山。もちろんお隣さんは見えず、まさにCMに出て来そうな素晴らしい景色が一面に広がっていて大興奮!基本的なお仕事は、朝と夕方の二回、牛を徒歩10分ほどの所へ迎えに行って乳搾り、そして子牛・子豚などの餌やりです。天気が良い日にはフェンス直しをしたり、雑草を抜いたりもしました。空いた時間は、お菓子作りやチーズ作りが趣味のお母さんのお手伝いをしたり、歌もプロ並みに上手なお母さんは、カントリーミュージックのイベントや、お母さんがカフェで歌を披露するような場にも連れて行ってくれたりしたので、本当に楽しかったです。