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    ピリ辛留学レポート

    2011年10月19日

    自分でも信じられないくらい英語が伸びた

    超初心者コース:ワーキングホリデー/20代後半

    Q:滞在を振り返って「ピリ辛留学」のサポートの中でこれは良かったと思うことは何ですか?

    オリエンテーションがあったので、仕事探しやフラット探しを始めるに迷うことがなかった。友達の間だけでは、得られない旅行やオークランドの耳より情報は、NZ生活をより充実させてくれました。放課後補習は、学校の授業よりも生活に密着した英語を学ぶことができて、ともて楽しかったです。個別カウンセリングはモチベーションをキープするためのアドバイス等、甘くなりがちな私にとても効果がありました。

    Q:一人で留学、他のエージェントではなく「ピリ辛留学」だからこそ良かったと思うことは何ですか?

    それぞれの生徒さんのバックグラウンドは違っても、目標がみんな高い方ばかりだったので、補習でお互いの経験やこれからの目標を聞いたり、とても貴重な話ができた。ピリ辛のオフィスでは日本語で悩みを相談できてストレスもそれほど感じることなく1年間すごせた。手厚いサポートで、初ワーホリを120%楽しめました。

    Q:「ピリ辛留学」の料金体系をどう思いますか?

    サポートの内容の割には安いと思います。他のエージェントはビザと学校を手配して、空港に迎えに来たら終わり!という話しを聞きました。1年間のサポート、特に書類の手配以外の精神的サポートで旅行保険と同じくらい安心して滞在できたと思います。

    Q:今回の滞在を通して、自分の英語が渡航前よりも伸びたと思いますか?

    リスニング・スピーキングは日本では伸ばすことが難しいですが、今回の滞在でかなり伸びたと思います。また、日本にいた時は「英語で日記なんて、、、」と思っていましたが、特にWritingは超初心者研修の時の日記を読み返すと、自分でも信じられないくらい英語が伸びたと思います。

    Q:一人で留学するよりも、「ピリ辛留学」で参加した方が英語が伸びたと思いますか?

    ひとりで留学してたら、日本人と遊んだり、楽しい方へと傾いていたと思います。でも、一緒に勉強したり、アドバイスをくれる人がいたことで、「やらなきゃ」という意識があった。学校の勉強では学べない表現を早い時期から日本語で説明してもらえたので、生活に困ることがなかった。

    Q:「ピリ辛留学」は厳しかったですか?

    厳しかったです。特に、日本語禁止ルールは、同じ学校の日本人にとても不思議がられました。実際話しかけられてかなりストレスになっていたこともありましたが、今となっては、他の国の友達を作るのには、とても良い環境だったと思います。

    Q:今、留学を考えていて英語が話せるようになりたい日本の女性にアドバイスするとしたら何と言いますか?

    迷っているのなら、たくさんの情報を日本で集めて時間をかけるよりも、一度思い切って実行してしまうことも大事だと思います。そして留学を決めたら、日本での残りの時間をできるだけ勉強にそそいだ方が、その後の留学もきっと上手くいくと思います。

    海外に1人で行くことが不安だったり、英語力にも自信がなくても、ピリ辛留学なら絶対に大丈夫です。特に初ワーホリの人には本当にお勧めしたいです、情報量が圧倒的に他のエージェントよりも多く、的確なアドバイスをもらえるので、1年間をムダなく過ごせると思います。

    Q:「ピリ辛留学」に参加していかがでしたか?

    1年前、NZに到着した時の期待と想像をはるかに超えた大充実の1年でした。これも、ピリ辛オフィスのスタッフのみなさんと一緒に苦楽を共にした仲間に出会えたからだと思います。語学学校、フラット探し、仕事、旅行、ボランティア、エクスチェンジ、恋(?!)全てにおいて、サポートがなかったら、このうちのいくつを自分だけで、できたのだろうと思います。本当にありがとうございました。特に、日本語ボランティア、エクスチェンジ、旅行は、英語を使って生活する自信にもなりました。1人で留学していたら、きっとボランティアとエクスチェンジという選択肢はなかったのではないかと思います。

    電話カウンセリングから最後までお世話になったYOKOさん、超初心者研修と補習で毎日パワーと笑いをくれたHARUKAさん、いつもオシャレでついつい緩みがちな私に気をつけなきゃという気持ちを起こさせてくれたKYOKOさん、ニュージーランドを知り尽くした情報通フレッドさん、そしてピリ辛の辛口担当小松さん、皆さんと出会えたことは、私の人生の中で大きな転機で刺激的でした。日本は今、とても大変な状況ですが、NZで頑張っているみなさんに負けないくらい、私も輝く女性になりたいと思います。そして数年後に自信を持ってピリ辛オフィスのドアをもう一度開きたいと思っています。次は激辛で♪

    (2011年5月帰国/26歳)

    2011年10月12日

    「超初心者研修」あらゆる基本を叩き込まれる2週間

    超初心者ショートコース/30代前半

    はっきり言って、本当に私は、この超初心者研修の2週間がNew Zealandに来て1番辛かった!New Zealandに来るまで、忙しさにかまけて英語の勉強を何一つしていなかったので、多分人一倍辛く思えたのかもしれません・・・。自業自得・・・。また、日本での常識がNZでは存在しないなど、常識が覆されることが多々あり、本当に戸惑うことばかりの2週間でした。

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    2011年10月5日

    気の迷いを、ピシッと正してくれる環境でした

    激辛コース:1週間滞在/20代後半

    Q:ホームステイはいかがでしたか?

    とても満足しています。プログラムにとても理解を示してくれていた。ビジネスライクではなく、本当の家族のように受け入れてくれた。

    Q:<ピリ辛留学【激辛コース】>は厳しかったですか?

    厳しくなかった。日本語を全く話せないのかと思っていたから。それに、スタッフはみんな優しかった。

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    2011年9月28日

    ピリ辛留学と語学学校の“Xクラス”どっちが辛い?!

    超初心者コース:ワーキングホリデー/20代後半

    私が通っていた学校にはXクラスというものがあり授業のスピードも宿題も通常のクラスの倍のコースでした。クラスは全部で12名、遅刻・欠席は厳禁とクラスのスタート時に担当の先生から念を押されました。午前中はテキストを使って文法とスピーキング、午後はライティングに分かれています。午後のライティングの授業がピリ辛と似ていて印象的だったのでそのことについて書こうと思います。

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    2011年9月21日

    「こんな私でも」でなく「私は私だから」に変化

    超初心者ショートコース:3ヶ月滞在/20代後半

    Q:「ピリ辛留学」は厳しかったですか?

    学校の宿題、ホームステイ先と話す、ピリ辛の日記、体が慣れない頃は辛くて倒れそうでした。

    Q:実際に来てみて、渡航前の「ピリ辛留学」への期待や想像と違ったことはありますか?

    全員が文法etc全てわかる!!ではなかったところ。でも皆さんそれぞれに素敵な得意な事があって、すごくうらやましくなりました。

    Q:一人で留学、他のエージェントではなく「ピリ辛留学」だからこそ良かったと思うことは何ですか?

    初めての留学。仕事しながら準備するのはものすごく大変で、不安な事だらけだったので、親身にサポートしてくださるピリ辛スタッフさんと出会えてよかったです。NZを知りやすかった。

    Q:今、留学を考えていて英語が話せるようになりたい日本の女性にアドバイスするとしたら何と言いますか?

    自分が一歩踏み出せば道はひらけてくる。一歩勇気を出せば違う世界が見られる。ものすごくめげても、ピリ辛スタッフの方、同期の人からアドバイスをもらえたりと、ひとりじゃないと勇気をもらえる。

    Q:「ピリ辛留学」に参加していかがでしたか?

    3ヶ月はとても短いようで長かったような。なんだか不完全な感じです。だからこそ、I should keep studying English!! I’ll do my best!! と思えます。それも、Yokoさん、Kyokoさん、フレッドさん、小松さん、Harukaさんたちのサポートがあったからだと強く感じます。

    本当に英語ができず、頭が腐ってるんじゃないか!と毎日感じてた私はnegativeになり、”時間のムダ”とずっと思ってた時期もありました。それをYokoさんがキャッチして下さり、そんな私に喝を入れてくれ、NZでの生活に色をつけるキッカケを与えてくださいました。Yokoさんの”相談time(?)”がなければ、もっと早く日本に帰ってたカモです。

    英語と向き合っても、negativeすぎて脳みそが受け付けない時期を少しずつ脱出でき、positiveに考えることができて、”English マスターしたい!!しなくちゃ!!” ではなく、おおらかなキモチで向き合うことができました。話せなくて、できなくて、ものすごく焦ってばかりでしたが、そう思うこと自体がダメで、自分のできることをして、自分のペース、スタイルを見つけて、英語と向き合っていくことが、英語をマスターしていく秘訣なのかもって思いました。こう思えたのも、ピリ辛スタッフの方たち、officeの皆さんと出会えたからだと思います。

    あと、とっても素敵なホストファミリーに恵まれたことも。NZで色々な人たちと出会えて幸せでした。全て自分次第だし、楽しむも、楽しまないも、自分の意識次第。”本当にバイリンガルになりたい!!”と強く思いました。Yokoさん、Kyokoさんに教えていただいた勉強法を日本に帰ってから絶対続けます!!本当に本当にありがとうございました。I really appreciate your help. です!!”こんな私でも”でなく”私は私だから”に変わっていけそうです。まだ完全にではないですが(26年生きてきたので)、”自分らしく””自分を信じて”これから進んでいけそうです。今後のあったことを勝手にe-mailさせていただきます。ピリ辛Teacher thanks です。

    (2011年4月帰国/26歳)

    2011年9月14日

    地元高校の家庭科室で<チョコレート作り>おけいこに挑戦

    本気コース:ワーキングホリデー/30代前半

    ニュージーランドの生活にも慣れてきて、何か新しいことに挑戦したいと思っていた時にちょうど「現地ニュースレター」でオススメおけいこ情報が紹介されていました。ホームステイ先近くの『Rangitoto College』でもおけいこに挑戦できることが分かり、これだ!と思い早速ホームページをチェックしました。すると、ダンスや音楽、アートから、語学やコンピューター、ビジネス関係の講座まで様々なコースが開催されていることが分かりました。できれば数週間の講座に参加してみたかったのですが、平日は学校と放課後補習があるので続けて参加するのは難しく、週末に開催される一回完結の”Chocolate for beginners”を受講することにしました。 この投稿の続きを読む »

    2011年9月7日

    女性だけに限定していることに不信感でしたが

    激辛コース:1週間滞在/30代前半

    Q:渡航前課題について教えてください

    普段、作文をすることがないので、英作がこれほど英語の勉強に効果的だとは思いませんでした。自分が言いたいことをちゃんと英語にできているか添削してもらえるので、いつも添削文が帰ってくるのが楽しみでした。

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    2011年8月24日

    「フラット探し」いろんなことに挑戦できるのがいいところ

    超初心者コース:ワーキングホリデー/20代後半

    10週間のホームステイが終わり、これからいよいよフラット探しです。日本にいた時は知らない人と暮らすなんて出来るのかが私にとっての一番の不安でした。でもそんな不安も素敵なホストファミリーやNZの優しい人達に出会って少しずつ解消されました。

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    2011年8月17日

    ひとりひとりに本当に親身になってくれる!

    超初心者コース:ワーキングホリデー/20代後半

    Q:滞在を振り返って「ピリ辛留学」のサポートの中でこれは良かったと思うことは何ですか?

    スタッフの皆さんとの距離感。最近ナマけてると思う時にはズバッと指摘をされるけど、頑張った時は本当にほめてくれる。

    Q:実際に来てみて、渡航前の「ピリ辛留学」への期待や想像と違ったことはありますか?

    もっとピリ辛というか、事務的な関わりだと思っていましたが、ものすごいフレンドリーだし、一人ひとりに対し本当に親身になってくださることに驚きました。

    Q:一人で留学、他のエージェントではなく「ピリ辛留学」だからこそ良かったと思うことは何ですか?

    スタッフとの距離感。仲間たちと刺激を与えるところ。

    Q:今回の滞在を通して、自分の英語が渡航前よりも伸びたと思いますか?

    私はスタートが本当にゼロだったので、頭の中で考えずに友達と会話ができるようになったことはすごくうれしいです。机に向かう文法が伸び悩みました。

    Q:一人で留学するよりも、「ピリ辛留学」で参加した方が英語が伸びたと思いますか?

    自分一人だったら日本人と日本語で過ごし1年をムダにした気がする。ピリ辛留学のおかげでモチベーションをキープできた。

    Q:「ピリ辛留学」は厳しかったですか?

    勉強面はもちろん性格面も指摘してくれるところ。ぐさっとくることもあったけど、本当にその通りだったので、厳しかったけどありがたかったです。

    Q:今、留学を考えていて英語が話せるようになりたい日本の女性にアドバイスするとしたら何と言いますか?

    日々の積み重ねが大事だと思います。勉強ももちろんですが、洋楽や洋画で英語に触れておくことで伸び具合が違うと思います。明日、何が起きるか分からないので、勇気を持ってチャレンジしてほしいです!

    Q:「ピリ辛留学」に参加していかがでしたか?

    私は、NZに来た時、限りなくゼロに近い英語力だったと思います。当時、補習を受けていたメンバーの中で一番レベルが低かったのではないでしょうか。そんな中、絶対みんなに追いついてやる!と意気込んで勉強に励んだことをよく覚えています。そんな私にスタッフの皆さんは本当に一生懸命指導して下さり、本当に感謝しています。

    半年目のTOEICを受けた時、点数は倍になりましたが、元が悪すぎただけに、皆がどんどん伸びていく中、私はやっとスタートにたったんだと、とても落ち込みました。あの時は今思えば、1年の中で一番不安定だったかもしれません、、、

    でも、そんな私の話を何度も何度も聞いて下さったこと、感謝してもしきれません。そのおかげで、「今まで積み重ねてきた人にはかなわない。でも、私はこれから積み重ねていけばいい。」と当たり前のことに気が付きました。皆さん、それだけ努力してきたってことですもんね。でも、目標として「いつか追いつく!」と今でも思っていますが、自分を見失わないよう、気をつけたいと思います(笑) その後、半年はクリーナーをしていたバックパッカーでとにかく笑顔でお客さんに話しかけまくり、何より自分が楽しむよう心掛けたところ、たくさんの友だちができ、そのうちのドイツ人の子と2ヶ月の長期旅行にでかけ、ケンカもしたけど、本当に良い経験になったし、バッパー&旅行の半年間で一番英語が伸びたように思います!

    私は我ながらいろんなことに挑戦したように思い、満足していますが、それもこれもスタッフの皆さんや、ピリ辛仲間という帰る場所があったからだと思います。本当にありがとうございました!
    苦手な文法を頑張っていつか激辛コースでしごかれに来ようと思います。「やりづらい」なんて言わず、受け入れてくださいね(笑)

    (2011年5月帰国/26歳)

    2011年8月3日

    ピシャリと喝を入れてくれる厳しさのある「放課後補習」

    超初心者コース:ワーキングホリデー/20代後半

    私はピリ辛留学を知ったのをきっかけに留学を決断したので、他の生徒さんとは順序が逆かもしれません。いくつかのエージェントと比較したわけではないですが、それでもピリ辛留学にお世話になることにした決め手となる大きな理由の一つに「ピリ辛スタッフによる放課後の補習」があります。この補習は月曜日から木曜日までの語学学校が終わった後にあり、オフィスで1時間半ほどの授業を受けます。内容は二つに分かれていて、「英語日記」と「これ英語でなんて言うの?」がありますが、ここでは「英語日記」についてお話します。

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