言葉通り“激辛”! 「楽しい・役立つ・刺激」の濃い一週間でした。

激辛コース:1週間滞在/30代前半

Q.「ピリ辛留学【激辛コース】」ホームステイ英会話特訓は役に立ちましたか?

「これ英語でなんて言うの?」がとても役に立ちました。
今まではネイティブに聞いていたので、そのフレーズの感覚がつかみきれませんでしたが、日本語で教えてもらうことで、とても役立ちました。


Q.今回の滞在を通して、自分の英語が渡航前より伸びたと思いますか?

以前から知っていたけど、使えなかったフレーズ、ボキャブラリーで使えるようになったものが増えたと思います。

Q.「ピリ辛留学【激辛コース】」で一番思い出に残っていることはなんですか?

ホームステイ先でした会話と、激辛授業中の「これ英語でなんて言うの?」。
以前カナダでホームステイしたときは、会話力も低かったため、4ヶ月いたのにも関わらず、家族との間に溝があった感じでした。今回はそんなことがなく、心からステイを楽しめたと思います。

Q.他の人にも勧めたいですか?

私は海外経験があるので、あまり買い物やバスにのることなど抵抗がないのですが、初めての人にはとてもケアが行き届いていると思います(バスの乗り降り、フィールドワーク、ホームステイ指南、生活指南など。)。初めての留学の時にも利用したかった!と思いました。

Q.「ピリ辛留学【激辛コース】」に参加していかがでしたか?

この<激辛コース>は言葉通り「激辛」で、他にはない濃い内容になっていると思います。
全くの海外初心者の人にもケアがすごくいき届いているので、安心して過ごせると思います。また、私のようにちょっと英語はやっているけど、日本では進歩が感じられない人にもいい刺激になると思います。

私は「学校の授業」「午後のピリ辛オフィスでのレッスン」「ホームステイでの会話」がとても良い思い出と刺激になりました。

学校での授業では、大体留学すると日本人と韓国人ばかりですが、イタリア・コロンビア・タヒシ・ブラジル・台湾など、本当に普段出会うことのできない国の人々と会話をしたり、一緒に授業を受けるのがとても楽しかったです。

私は今までネイティブの先生ばかりにフレーズの使い方を聞いていたのですが、自分が使っているフレーズがどんなニュアンスで伝わっているのか不安でした。
それは会話をしないと分からないし、生きた英語を使っている人に聞かないと分からない部分だと思います。ホームステイ先で出たフレーズを、次の日「午後のピリ辛オフィスでのレッスン」で質問できて、日本語でニュアンスを教えてもらえるので、とても役立ちました。

今までは、ホームステイ先でリビングにいるのがちょっと怖いという感覚がありました。あまり上手く伝わらなくても、入っていって自分の伝えられる範囲で会話を楽しむことができました。ちょっと進歩できたかなと思いました。

とても内容の濃い一週間でした。
どうもありがとうございました。

Mie.T

<スタッフより>

Mieさんは、「今日学校でクラスメートが○○と言っていたんですけど、どういう意味ですか?」とか、「ホストファミリーが見せてくれたものに書いてあった○○って何ですか?」とか、毎日の質問の内容からも、周りの人とコミュニケーションを積極的に取っていることが伝わり、こちらも「今日はMieさん、どんなお話をしてくるんだろう?」と質問を楽しみに待っていました!
日本で英会話を続けていたけど、今ひとつ伸び悩んでいることから抜け出したくて、激辛コースに来てくれたMieさん。
ネイティブと会話をして、会話の中で理解できなかったことを激辛補習で質問し、そこで新しく覚えたことを次のネイティブとの会話で生かす!という、ピリ辛留学がまさに理想としている流れを、Mieさんは1週間実践して下さいました。これからも、Mieさんの溢れ出る好奇心を失わずに、英語学習を続けてくださいね! 

Haruka

どうしたら話せるかのKeyをつかんだ2週間

これを機に留学にもっと積極的になれた

私頑張ったんだ―って思うことができました

まるで“玉手箱”のような1週間でした

全てが初めての経験だったけど