「9日間」+「1週間」組み合わせプランをお勧めします!

激辛コース+本気ショートコース:2週間滞在/20代後半

毎日が睡魔との闘いでした。それでも、ニュージーランドに来て、ピリ辛留学に参加しているからには、やり切らなければ、という意志を持って下手なりに頑張ってきたと思います。『もう少し・・・』と思うこともありましたが、それなりにやってきたことで自信もついたし、毎日の課題をこなして来た、ということが最後に振り返った時に形としてちゃんと残っています。それが自分を満足させる結果につながっていると思います。無理やりな英語で話すことも大事だけれど、やはり話すにはちゃんとした英語で話したい。これを助けてくれたのは、午後のレッスンです。

英語で授業を受けるより日本語で授業を受ける方がストレスもなく、また頭にも入りやすかった。実際、その日教わったことをステイ先で使うことでさらに自分のものになりました。もちろん、午前中の語学学校も同年代の人々、いろいろな意志を持って参加している人々などと触れ合うことができ、とても楽しかったです。日本人でない友人との会話はもちろん英語になるので、英語を話さなければどうにもならないと思わざるを得ない機会がたくさんあったのも良かったです。

今回はたまたまピリ辛留学を見つけて、最終的には自分でプランを組み合わせましたが、もし可能なら次から組み合わせのプランを勧めたほうが良いように思います。今まで、色々な留学プランを見てきたけれど、これ以上のものを知りません。私には、激辛コース後の本気ショートコースの1週間が残っているので、まだ全てが終了していないのですが、終わる時の自分がどうなっているか想像しただけで楽しくなります。必ず満足いくものにしたいし、そうなると確信できます!そんなすばらしいものを提供して下さってあるがとうございました。せめてものお礼に私のHPで紹介させていただきたく思います。

Yuka.K

<スタッフより>

Yukaさんが組み合わせプランを実施されてから、激辛コースと本気ショートコースの組み合わせプランで参加される方が増えています。Yukaさんのアドバイスのおかげかもしれません!Yukaさんが、このレポートを書いてくださった時は、まだ留学期間の半分というところでしたが、残りの半分も頑張ってくださっていましたね。でもなにより、あの極寒のブラックウォーターラフティング!勉強はもちろん、アクティビティーやお友達やホストファミリーとの時間も2週間でしっかり楽しんでいただけたんじゃないかなと思います!

Yoko

女性のためのピリ辛留学【帰国前アンケート】

不安な海外暮らしと新しい自分発見

相手の言葉が聞き取れるように!

ガイドのお仕事

大好きなコーヒーの香りに囲まれてお仕事

どうしたら話せるかのKeyをつかんだ2週間

これを機に留学にもっと積極的になれた

私頑張ったんだ―って思うことができました

まるで“玉手箱”のような1週間でした

全てが初めての経験だったけど