素直な感想・・・それは「物足りない」!

激辛コース:1週間/40代前半

激辛コースを終えてみての素直な感想・・・それは、「物足りない」。でも、それは決して楽だったとか不満だったわけではなくて、
「もっと長くいられれば、もっと英語が上達できそうなのになぁ~!」
という物足りなさです。

コースの期間内、勉強するのは実質4~5日。人によるかと思いますが、これで劇的な効果を期待するのは少々無理がある気がしています。それでも、<早朝発音特訓>や<ホームステイ会話特訓>、街に出て行って事前に学んだフレーズを実際に使ってみる<フィールドワーク>は単なる勉強ではなく、本当に身体で覚えているという実感がありました。また、毎日の宿題である日記やエッセイも、自分の考えていること、伝えたいことを相手にわかりやすい表現や言葉で書き綴っていく、というこれまた「会話をするための下準備」とも言える、実践的なものでした。

そして、短期間でも生徒1人につき、指導者が1人つく、というとても贅沢な環境でした。あと、同じ激辛コースの仲間とも知り合うことができ、帰国後も交流がもてそうでとても楽しみです。もちろん学校で知り合ったいろんな国の友達もいて、メール交換やお互いの国に遊びに行く約束もしているので、自分の世界が無限大に拡がった感じがします。
今後、さらにステップアップして行きたいと思わせる、そんな「あと引き留学」でした。

Yokoさん、小松さん、先生方、本当にありがとうございました。

K.N(40歳。子供ありの兼業主婦)

<スタッフより>

Kさんは滞在中、ホストマザーともゴシップ話で盛り上がったと言っていましたよね。テレビを見て文句をつけたり、自分の話に置き換えたり、他愛もない“ガールズトーク”も英語でできることが、本当の意味での日常会話ですね。ホストマザーや学校で出会ったお友達には引き続き連絡取り続けていますか?お友達の国に遊びに行く約束が果たせたときは、またお話聞かせてくださいね!

Yoko

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どうしたら話せるかのKeyをつかんだ2週間

これを機に留学にもっと積極的になれた

私頑張ったんだ―って思うことができました

まるで“玉手箱”のような1週間でした

全てが初めての経験だったけど