激辛コース:1週間滞在/20代後半

Q:あなたが「ピリ辛留学【激辛コース】」を選んだ一番の理由は何ですか?
渡航前課題があったことです。 ただ行くだけにならないところ。
休みがあまり取れないので、短くてもちゃんと学べるとおもいました。
Q:実際に来てみて、想像や期待と違っていた点はありますか?
大きな違いはないです。 思ったより手とり足とり、教えていただけてとても良かったです。
Q:「ピリ辛留学【激辛コース】」に参加してよかったですか?
「大変よかったです」
1.英語を英語で学ぶことの大切さを知れた。
2.スピーキング&リーディングに少しなれたところ
3.使えるフレーズや単語で、英語が学べたところ
Q:「ピリ辛留学【激辛コース】」で一番思い出に残っていることはなんですか?
語学学校で全く授業についていけずに泣いて帰ったこと。 その後、ホストマザーがなぐさめてくれたところ。
帰宅したときの「Hellow! How are you today?」のホストマザーの明るい声。
Q:激辛コースに参加していかがでしたか?
本当にお世話になりました。 渡航前課題も十分にこなせず、良い生徒ではなかったと思いますが、よい9日間を過ごすことができました。
ホストファミリーの会話の早さに最初は戸惑いましたが、どうにか少しずつコミュニケーションを取れるようになってきました。 やっと慣れたところに日本に帰るのが、とても悲しいです。
語学学校では色々な国から英語を学びにきており、色々な国のことが知れて良かったです。 会社だけの生活では出来ない友達ができました。 午後の授業では、実際に家で使えるフレーズを学び、毎晩使うことで英語を学んでいて楽しいと感じました。 「激辛」コースですが、毎日講師をして下さったKyokoさんはとても優しく、丁寧で分かりやすかったです。
こんな先生が日本にいたら通ってみたいです。
スタッフの皆様、バスの乗り方、ワイナリーツアーの説明、等々細かいところまで気を配って下さり、ありがとうございました。
Tetsuko M.
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<スタッフより> Tetsukoさんが、毎日のレッスン真剣に取り組んでくださっていた姿がとても印象的でした。最初の2日間は語学学校でヨーロッパ系のクラスメートの早口英語に圧倒され、不安と戸惑いを感じられていらっしゃるようでしたが、週の後半にはだんだん慣れて、最後はすっかり楽しまれている様子でしたよね。ピリ辛留学でのフィールドワークやライティング特訓クラスでも、だんだん英語を話すことに対する抵抗感がなくなっていくのを見てとることができましたよ。企業で活躍されているTetsukoさんは、社内で海外勤務のチャンスもあるそうで、ぜひ今回のピリ辛留学をきっかけに、世界を舞台に活躍されていくことを期待しています!頑張ってくださいね!! Kyoko |







