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    ピリ辛留学レポート

    2012年12月12日

    ピリ辛留学と出会えて本当にラッキー

    激辛コース(+本気ショートコース):6週間滞在/20代後半

    Q:あなたが<ピリ辛留学>を選んだ一番の理由は何ですか?

    短期間の留学で最大限の効果を得るには厳しい環境が必要だと思ったからです。

    Q:実際に来てみて、想像や期待と違っていた点はありましたか?

    特にありません。

    Q:語学学校は満足できましたか?

    満足しています。先生が皆、親切でした。

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    2012年12月5日

    「放課後補習」でより自然な英語表現が身に付いたと思う

    本気コース:ワーキングホリデー/30代前半

    放課後補習は、毎週月~木、補習仲間たちと和気あいあいとした雰囲気の中、行われています。補習では、前半は英語で書いてきた、日記(エッセイ)の添削をしてもらっています。これが結構大変です。普段、日記を書き慣れてないので、何を書いたら良いか悩むことが多いし、その上、それを英語で書くとなると、時間がかかります。

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    2012年11月28日

    “ピリ辛”だったから、流されず勉強できた

    本気コース:ワーキングホリデー1年滞在/30代前半

    Q:滞在を振り返って「ピリ辛留学」のサポートの中でこれは良かったと思うことは何ですか?

    仕事と渡航準備を同時進行でできる自信がなかったのが、エージェントを通した理由の一つでした。細かい手続きなどを教えてもらえたのは、ありがたかったです。良くも悪くもゆるい雰囲気の留学生が多いNZに流されず勉強できたのは、「ピリ辛」だったからこそ!と思います。

    Q:実際に来てみて、渡航前の「ピリ辛留学」への期待や想像と違ったところはありますか?

    帰りたくなってしまうぐらい「ピリ辛」だと思っていました(笑)

    Q:一人で留学、他のエージェントではなく「ピリ辛留学」だからこそ良かったと思うことは何ですか?

    厳しい環境に身を置けたことです。「ホーム」みたいな場所があったことが、私にはすごく安心でした。

    Q:今回の滞在を通して、自分の英語が渡航前よりも伸びたと思いますか?

    とても伸びたと思います。とくにリスニングとライティングが。

    Q:一人で留学するよりも、「ピリ辛留学」で参加した方が英語が伸びたと思いますか?

    絶対そう思います。滞在期間が決まっている中で、環境に慣れ、生活をし、勉強していくというのは、なかなか1人では難しいと思います。

    Q:「ピリ辛留学」は厳しかったですか?

    厳しくなかったです。STEP2の補習ではダメだしをされていたので、厳しいと思いました。でも、STEP3ではあまり何も言われなくなるので、逆に不安でした(笑)

    Q:今、留学を考えていて英語が話せるようになりたい日本の女性にアドバイスするとしたら何と言いますか?

    留学をして全てが上手くいくわけではないけれど、やってみたい!と思うことはチャレンジした方がいいと思います!

    Q:今、NZ滞在中のピリ辛留学の後輩に残りの滞在方法をアドバイスするとしたら、何と言いますか?

    英語でも生活でも、「こうやってみたら?」とスタッフの方やネイティブの人から勧められたことは、やったほうがいいということ。ラインはあると思いますが、「自分はこうだから、、、」と決めつけて何もしないのは、もったいないですよ!

    (2012年6月帰国)

    2012年11月21日

    日本では何にも自信がなかった私、、、

    激辛コース:1週間滞在/20代後半

    Q:<ピリ辛留学【激辛コース】>に参加していかがでしたでしょうか?

    I totally enjoyed everything! とにかく楽しかったです。ちょっとしたトラブルにも迅速に対応してくれたので、大変安心しました。

    Q:<ピリ辛留学【激辛コース】>のオリジナルプログラムはいかがでしたか?

    「早朝発音特訓」は、毎日少しずつ発音が改善されているのが分かってよかったです。「マンツーマン授業」では、例文を音読することによって、自分がどういう発音が苦手なのかが分かり、学校やステイ先で使いそうなフレーズも教えてもらえたので、実践しやすかった。「フィールドワーク」は、観光も兼ねたお散歩でよかったです。「話すためのWriting特訓」は、話す時にどういうところを気をつければ良いかが分かって、非常によかったです(^^)

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    2012年11月14日

    思い切って行動を起こすと、状況がどんどん動き出した

    本気コース:ワーキングホリデー/30代前半

    私のSTEP2が終わる日まで1ヶ月。早めに情報収集して、見学に行くようにとカウンセリングで言われましたが、語学学校と放課後補習で、かなり必死な時期。私は、色んなことを同時進行できない性格なので、結局、語学学校に通学中に見学したフラットは1件だけでした。ひとまず、2週間ホームステイを延ばし、語学学校が終わった翌週から、フラット探しに集中しました。

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    2012年11月7日

    インターナショナルな職場で仕事に励んでいます

    極コース:ワーキングホリデー/20代後半

    私がゲットしたのはHeritage Aucklandというホテル内にあるHectorsレストランでの仕事です。Food and Beverage Attendantとして日々お仕事に励んでいます!

    まず私の上司から紹介しますね・・・マネージャーはkiwi、スーパーバイザー(シフトリーダー)はポーランド人、韓国人、インド人。私の同期はフランス人。他のスタッフはもちろんkiwi、ロシア人、スコットランド人、フィリピン人、マレーシア人等・・・とーってもインターナショナルです。

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    2012年10月31日

    毎日英語に触れられることが、嬉しくて楽しくて

    激辛コース:1週間滞在/20代後半

    Q:<ピリ辛留学【激辛コース】>は厳しかったですか?

    厳しくなかったです。至れり尽くせりで、本当にありがたい限りでした。たとえ厳しくても、そこには「愛」がありました。

    Q:ホームステイには満足できましたか?

    とても満足しています。Angela最高でした。優しくて面白くて、ディナーもおいしくて本当にお世話になりました。英語の会話も私の話すつたない英語を一生けんめい毎日聞いてくださり、感謝です!!

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    2012年10月24日

    英語でTVや映画を楽しめるまでになれた

    本気コース:9ヶ月滞在/30代後半

    Q:「ピリ辛留学」のサポートのどういうところが良かったですか?

    初めてのホームステイだったので、「ホームステイ・オリエンテーション」で生活における注意点をあらかじめ知ることができて良かったです。

    ホームステイから学校(シティ)へのバスの付添は海外生活未経験者には、とっても良いサービスだと思いました。

    また、「ピリ辛留学」のラウンジはインターネットも使えるし、飲み物もあり、他の仲間とも会えるし、学校やオークランド図書館よりずっと快適でした。

    Q:「ピリ辛留学」のどういうところがイマイチでしたか?

    イマイチと思うことは特になく、ただ振り返ってみると、学校の英語の学習(復習)と放課後補習の復習をバランス良くできなかったことが今になってちょっと後悔しています。もう少しちゃんと復習しておくべきでした。

    Q:一人で留学、他のエージェントではなく「ピリ辛留学」だからこそ良かったと思うことは何ですか?

    30代でしかもMBA留学ではなく、ごく普通に留学してみたい、そんな風に思っている人って、私以外にいるだろうか、と思っていたので、同じ考えで留学された他の皆さんに会えたことです!
    スタッフの皆さんもフレンドリーでした。渡航前は、もっとビジネスライク(日本企業)なのかなとイメージしていたのですが、全然違って良かったです。

    Q:自分が一番英語が伸びたと実感したのはいつでしたか?逆にどの時が伸び悩みましたか?

    伸び悩んだのは、学校に通って2ヶ月くらいのときでした。クラスメートにヨーロッパ人がたくさんいて、彼らの会話力に圧倒されて、自分の英語のダメさ加減に気付いて。

    伸びたと実感したのは、半年が過ぎたころです。テレビ番組や映画を見るのが苦痛ではなく、楽しめるようになったので。ホストファミリーとの会話にそれ程苦労しなくなりました。

    Q:今、留学を考えていて英語が話せるようになりたい日本の女性にアドバイスするとしたら何と言いますか?

    留学してみて実感したのは、時間の流れがいかに早いかということです。英語が話せるようになりたいといっても、到着点(ゴール)は人それぞれなので、ある程度、目的をはっきりさせて思い切って留学してください。

    (2012年6月帰国)

    2012年10月17日

    英語初心者でも外国人の友だちと仲良くなれました!

    超初心者コース:ワーキングホリデー/30代前半

    私はピリ辛留学の「超初心者研修」から参加しました。まったく英語のできない所からのスタートで、英語は挨拶ができる程度で、中学1年生の初めのレベルでした。けれども、3ヶ月間語学学校と補習で毎日勉強して、学校が終わるころには、何とか「1人旅に出よう」と思えるくらいになれました。

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    2012年10月10日

    逃げ出さずに「補習」を頑張れたのは、仲間がいたから!

    超初心者コース:ワーキングホリデー/20代後半

    『ピリ辛留学』に決めてからも長い時間があったにもかかわらず、英語学習を何もしないままNew Zealandにやって来たため、ゼロからの始まりでした。

    その私も、どうにか辛い「超初心者研修」を乗り越え、「放課後補習」が始まりました。補習の内容は『これって英語でなんて言うの?』と『英語の日記』です。『これ英語?』では、英語で言いたいけど表現がわからなものを一度自分で考え、合っているかどうかの確認。日記はA4の紙に横書きで1枚、それをプロジェクターで写し出して添削という形式です。

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