激辛コース(+本気ショートコース):6週間滞在/20代後半

Q:あなたが<ピリ辛留学>を選んだ一番の理由は何ですか?
短期間の留学で最大限の効果を得るには厳しい環境が必要だと思ったからです。
Q:実際に来てみて、想像や期待と違っていた点はありましたか?
特にありません。
Q:語学学校は満足できましたか?
満足しています。先生が皆、親切でした。
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ピリ辛留学レポート
激辛コース(+本気ショートコース):6週間滞在/20代後半

短期間の留学で最大限の効果を得るには厳しい環境が必要だと思ったからです。
特にありません。
満足しています。先生が皆、親切でした。
本気コース:ワーキングホリデー/30代前半

放課後補習は、毎週月~木、補習仲間たちと和気あいあいとした雰囲気の中、行われています。補習では、前半は英語で書いてきた、日記(エッセイ)の添削をしてもらっています。これが結構大変です。普段、日記を書き慣れてないので、何を書いたら良いか悩むことが多いし、その上、それを英語で書くとなると、時間がかかります。
本気コース:ワーキングホリデー1年滞在/30代前半
仕事と渡航準備を同時進行でできる自信がなかったのが、エージェントを通した理由の一つでした。細かい手続きなどを教えてもらえたのは、ありがたかったです。良くも悪くもゆるい雰囲気の留学生が多いNZに流されず勉強できたのは、「ピリ辛」だったからこそ!と思います。
帰りたくなってしまうぐらい「ピリ辛」だと思っていました(笑)
厳しい環境に身を置けたことです。「ホーム」みたいな場所があったことが、私にはすごく安心でした。
とても伸びたと思います。とくにリスニングとライティングが。
絶対そう思います。滞在期間が決まっている中で、環境に慣れ、生活をし、勉強していくというのは、なかなか1人では難しいと思います。
厳しくなかったです。STEP2の補習ではダメだしをされていたので、厳しいと思いました。でも、STEP3ではあまり何も言われなくなるので、逆に不安でした(笑)
留学をして全てが上手くいくわけではないけれど、やってみたい!と思うことはチャレンジした方がいいと思います!
英語でも生活でも、「こうやってみたら?」とスタッフの方やネイティブの人から勧められたことは、やったほうがいいということ。ラインはあると思いますが、「自分はこうだから、、、」と決めつけて何もしないのは、もったいないですよ!
(2012年6月帰国)
激辛コース:1週間滞在/20代後半

I totally enjoyed everything! とにかく楽しかったです。ちょっとしたトラブルにも迅速に対応してくれたので、大変安心しました。
「早朝発音特訓」は、毎日少しずつ発音が改善されているのが分かってよかったです。「マンツーマン授業」では、例文を音読することによって、自分がどういう発音が苦手なのかが分かり、学校やステイ先で使いそうなフレーズも教えてもらえたので、実践しやすかった。「フィールドワーク」は、観光も兼ねたお散歩でよかったです。「話すためのWriting特訓」は、話す時にどういうところを気をつければ良いかが分かって、非常によかったです(^^)
本気コース:ワーキングホリデー/30代前半

私のSTEP2が終わる日まで1ヶ月。早めに情報収集して、見学に行くようにとカウンセリングで言われましたが、語学学校と放課後補習で、かなり必死な時期。私は、色んなことを同時進行できない性格なので、結局、語学学校に通学中に見学したフラットは1件だけでした。ひとまず、2週間ホームステイを延ばし、語学学校が終わった翌週から、フラット探しに集中しました。
極コース:ワーキングホリデー/20代後半

私がゲットしたのはHeritage Aucklandというホテル内にあるHectorsレストランでの仕事です。Food and Beverage Attendantとして日々お仕事に励んでいます!
まず私の上司から紹介しますね・・・マネージャーはkiwi、スーパーバイザー(シフトリーダー)はポーランド人、韓国人、インド人。私の同期はフランス人。他のスタッフはもちろんkiwi、ロシア人、スコットランド人、フィリピン人、マレーシア人等・・・とーってもインターナショナルです。
激辛コース:1週間滞在/20代後半

厳しくなかったです。至れり尽くせりで、本当にありがたい限りでした。たとえ厳しくても、そこには「愛」がありました。
とても満足しています。Angela最高でした。優しくて面白くて、ディナーもおいしくて本当にお世話になりました。英語の会話も私の話すつたない英語を一生けんめい毎日聞いてくださり、感謝です!!
本気コース:9ヶ月滞在/30代後半
初めてのホームステイだったので、「ホームステイ・オリエンテーション」で生活における注意点をあらかじめ知ることができて良かったです。
ホームステイから学校(シティ)へのバスの付添は海外生活未経験者には、とっても良いサービスだと思いました。
また、「ピリ辛留学」のラウンジはインターネットも使えるし、飲み物もあり、他の仲間とも会えるし、学校やオークランド図書館よりずっと快適でした。
イマイチと思うことは特になく、ただ振り返ってみると、学校の英語の学習(復習)と放課後補習の復習をバランス良くできなかったことが今になってちょっと後悔しています。もう少しちゃんと復習しておくべきでした。
30代でしかもMBA留学ではなく、ごく普通に留学してみたい、そんな風に思っている人って、私以外にいるだろうか、と思っていたので、同じ考えで留学された他の皆さんに会えたことです!
スタッフの皆さんもフレンドリーでした。渡航前は、もっとビジネスライク(日本企業)なのかなとイメージしていたのですが、全然違って良かったです。
伸び悩んだのは、学校に通って2ヶ月くらいのときでした。クラスメートにヨーロッパ人がたくさんいて、彼らの会話力に圧倒されて、自分の英語のダメさ加減に気付いて。
伸びたと実感したのは、半年が過ぎたころです。テレビ番組や映画を見るのが苦痛ではなく、楽しめるようになったので。ホストファミリーとの会話にそれ程苦労しなくなりました。
留学してみて実感したのは、時間の流れがいかに早いかということです。英語が話せるようになりたいといっても、到着点(ゴール)は人それぞれなので、ある程度、目的をはっきりさせて思い切って留学してください。
(2012年6月帰国)
超初心者コース:ワーキングホリデー/30代前半

私はピリ辛留学の「超初心者研修」から参加しました。まったく英語のできない所からのスタートで、英語は挨拶ができる程度で、中学1年生の初めのレベルでした。けれども、3ヶ月間語学学校と補習で毎日勉強して、学校が終わるころには、何とか「1人旅に出よう」と思えるくらいになれました。
超初心者コース:ワーキングホリデー/20代後半

『ピリ辛留学』に決めてからも長い時間があったにもかかわらず、英語学習を何もしないままNew Zealandにやって来たため、ゼロからの始まりでした。
その私も、どうにか辛い「超初心者研修」を乗り越え、「放課後補習」が始まりました。補習の内容は『これって英語でなんて言うの?』と『英語の日記』です。『これ英語?』では、英語で言いたいけど表現がわからなものを一度自分で考え、合っているかどうかの確認。日記はA4の紙に横書きで1枚、それをプロジェクターで写し出して添削という形式です。