激辛コース:1週間滞在/30代前半

Q:あなたがピリ辛留学「激辛コース」を選んだ一番の理由は何ですか?
あまり長い休みは取れないので、9日間という期間でホームステイの体験と、しっかり勉強できるというところです。
Q:実際に来てみて、想像や期待と違っていた点はありましたか?
かなり不安でしたが、期待以上でした。厳しくもしっかりとケアしてくださってよかったです。
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ピリ辛留学レポート
激辛コース:1週間滞在/30代前半

あまり長い休みは取れないので、9日間という期間でホームステイの体験と、しっかり勉強できるというところです。
かなり不安でしたが、期待以上でした。厳しくもしっかりとケアしてくださってよかったです。
超初心者コース:ワーキングホリデー/30代前半

私はニュージーランドへ来て、ピリ辛留学の「初心者研修」に始まり、「語学学校」6週間を経て、その後すぐ日本食レストランで働いていました。なので、初めの7ヶ月間はずっとAucklandで過ごしていました。
元々、ニュージーランドへ来た目的の一つが、一人で旅がしてみたい(英語環境での)だったので、いち早く旅に出たかったのですが、私の場合お金に余裕がなかった為、旅が出来るぐらいのお金が貯まるのに5ヶ月程かかり、その後やっと旅をスタート出来ることになりました。
激辛コース:1週間滞在/20代後半

「日記」課題は、間違ったところを直してくれたので参考になりました。また、日記の内容を復習することで、スピーキングやライティングが上達したように思います。
「リーディング」課題は、ニュージーランドについて学びながら読むことができたので、楽しく続けられました。
「単語」の課題では、ボキャブラリーが増えました。イディオムが苦手だったので、勉強になりました。
「フレーズ」の課題は、実際の会話で使える表現が多くて助かりました。この事前課題がなかったら、もっと現地で戸惑ってしまったと思います。
超初心者コース:1年滞在/20代後半
そう思います。語学学校へ行っている間は、ずっと勉強することを続けられたので。超初心者研修や放課後補習は、つらかったけど、ピリ辛留学の中での一番の思い出です。
ホームステイ中が、一番伸びたと思います。ホームステイ中は毎日会話をしていたので。
伸び悩んだのは、フラット生活やアルバイトにもなれた時。理由は使う単語がいつも同じような単語になっていたため。
フラットでの生活中にもっと会話をすればよかった。それと、単語はつねに勉強すべきだった。
妥当な値段だと思います。
英語を本気で勉強したい人には勧めたいです。そうでもない方には勧めたくないです。
文法は日本でやる。ニュージーランドではとにかく話す。間違えても恥ずかしがらずに英語で話すこと!滞在中に短期間でもいいので(1泊2日とか)、1人で旅行に行ってみるのがおすすめです。
NZに着いてからの1年を振り返ると、楽しかったです!
色々と辛いことや大変なこともありましたが、オフィスに行けば友達に会って日本語で話すことができる。このことが1年を通して自分にとってとても支えになっていたと思います。みんなとしゃべって、笑ってまた次の日からがんばることができました。
目標の1つだった「ベストシーズンに南島へ旅行にいくこと」もできて、NZに着いたばかりの英語力では全く想像ができなかったので、本当によかったです。2週間という短い時間でしたが電車に乗っての南島旅行は、良い経験にもなりました。
英語については本当にまったくゼロの状態でNZに来てしまったので、「ピリ辛留学」での初心者研修、放課後補習はかなり辛いものでした。Yokoさん、Kyokoさんをはじめ、皆さまは大変だっただろうなと思います。飲み込みも悪く、多々ご迷惑をお掛けしたと思いますが、最後まで本当にありがとうございました!
(2012年7月帰国)
激辛コース:2週間滞在/40代前半

大変興味深かった。一番良かったのは、高級そうなコーヒーメーカーの専門店で、「試飲してくる」というお題。「絶対ムリ」と思いながら、やり遂げた時のあの安堵感は格別でした。「火渡り修行のほうが、まだマシ」と思うくらい、震えあがってしまいましたが、今となっては最高の思い出の1つです。
本気コース:9カ月滞在/30代後半

私がニュージーランドを留学先に選んだ理由、それは英会話の上達と、長い間ぼんやりと夢を見ていたファームステイを実現させるためでした。
ファームステイをさせてもらった滞在先は、オークランドから南へバスで3時間程のところにあるPiopio(ピオピオ)という小さな田舎町のファームでした。ホストのウィリアムさんは、たった一人で1200頭の羊と100頭の牛を飼育している、とてもフレンドリーな方です。
激辛コース:1週間滞在/30代前半

勉強しておいて良かった点は、フレーズの課題です。特にホストファミリーとのフレーズ。
もっと勉強しておけば良かったのは、単語の課題。言われても意味がわからないことがよくあったので。
「マンツーマン会話特訓」では、一度うまく言えなかったことでも、次の機会にはスムーズに言うことができました。同じことを別の人に聞かれることがよくあったので、よかったです。
「話すためのWriting特訓」では、with emotionsで話すことを学べて、役立ちました。
「フィールドワーク」と「セルフトレーニング」では、度胸がつきました!
本気コース:ワーキングホリデー/20代後半

留学においてホームステイ先は本当に重要なポイントだと思います。そしてどのような家庭になるかは、ほぼ運のような気もします。私は今まで3家庭にお世話になった事がありますが、どこもそれぞれ違っていて、前回の様子を想定していくと全然役に立たないなんてことも多いです。現地に行ってホストファミリーに会う瞬間がとても緊張します。
本気ショートコース:3ヶ月滞在/30代前半
毎日の「日記添削」はとても役立ちました。
「これ英語でなんて言うの?」で質問した内容は、普段の会話でも上手く使えました。
学校でわからなかったことも、補習で解決できました。他の生徒さんたちと一緒だったから、頑張れたし、補習での内容を上手く生活に活かせたとき、本当にやっていて良かったと思いました。
絶対そう思います。自分の性格上、一人では頑張れないと思っていたので。また、今回でピリ辛留学は2度目でしたが、たくさんのサポートがあったし、”ピリ辛”の部分もあるからこそ、頑張れたと思っています!
伸びたと思います。断然に話すことができるようになりました。文法は間違えてしまうけれど、自分から何か話したいと思えるようになりました。
勧めたいです。本当はすごく勧めたいけれど、「何だかもったいなくて、教えたくない!」と思うときもあります(笑)
私は今回でピリ辛留学が2度目だったけれど、もう一度来て本当に良かったと思っています。1度目のときも短期で、その時は自分のレベルや英語学習の大変さを実感しました。やはり日本に帰ってから、もとの生活に戻るにつれ、英語学習をキープしていくことが困難でした。英語をすぐに忘れていくことに気づいたため、もう1度留学したいと思っていました。
しかし、自分の年齢や仕事の事を考えると、もう1度行くメリットは何なのか、英語を勉強する意味はあるのか、と悩んでしまったことも。実際のところ、今でもまだわからないけれど、今回のボランティアや旅行を通して、「英語をもっと話せるようになりたい」と本当に思ったので、自分の気持ちが何だかスッキリしました。
ここまで頑張れたのは、まちがいなく「ピリ辛留学」だったからだと思います。ニュージーランドにいながら日本人と一緒に生活すると、全く英語が伸びないことも実感しました。そして「ピリ辛留学」のスタッフさんたちにまた会いたいと本当に思うので、またニュージーランドに来たい!と思ってしまいます。
(2012年5月帰国)
激辛コース:1週間滞在/30代前半

実際に現地に来るまではホームステイ先など不安もありましたが、とても協力的な家庭で良かったです。英語の勉強以外の全ての部分もサポートしてもらえるので、集中でき、またそれを実感できました。観光やショッピングをしたい人には向かないかもしれないけど、時間のない自分にはピッタリでした。来てから事前学習をもっとやっておけばよかったとも痛感しました。