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    ピリ辛留学レポート

    2012年7月25日

    <極コース>の特別講座では、手足が震えるくらい緊張

    極コース:ワーキングホリデー/20代後半

    <極コース>の参加者として、STAGE3「就職英語特別講座」がどんなものなのか、お話したいと思います。
    「就職英語特別講座」は2週間あって、1日3つの授業にわかれています。1限目はKyokoさんがその日のトピックについて「基礎知識」を伝授してくれます。その次は、Yokoさんの授業で、基本すべて英語で行われます。宿題として暗記してきたビジネスシーンの英語スクリプトを、その場にふさわしいように話す特訓をします。内容はjob interview、social English、telephone conversation、meeting、presentation、etcです。日常英語とは違うため、予習も大変です!Yokoさんにビシビシしごかれます。

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    2012年7月18日

    超初心者研修で、「文法」を一から学べた

    超初心者ショートコース:6週間滞在/20代後半

    Q:「初心者研修」について教えて下さい。

    「発音特訓」では、できるようになるまで、外国人講師が丁寧に教えてくれました。
    「基礎文法」では、今さら聞きにくいような初歩的な部分を勉強できました。
    「これ英語でなんて言うの?」では、こういう事が言いたいという、細かいニュアンスで聞くことができました。
    「生活密着会話」や「フィールドワーク」は、後々自信を持ってフレーズを街中で使えました。

    Q:一人で留学するよりも、「ピリ辛留学」で参加した方が英語が伸びたと思いますか?

    絶対そう思います。間近で、ほかの生徒さんの頑張りが見えるので。「放課後補習」で疑問点を解決できたり、オフィスで団らんすることで、ストレス解消もできました。

    Q:今回の滞在を通して、自分の英語が渡航前よりも伸びたと思いますか?

    自信を持てたし、コミュニケーションを取ろうとする姿勢になれたので、少しは伸びたと思います!

    Q:「ピリ辛留学」を他の人にも勧めたいですか?

    勧めたいです。サポートと、自分だけではない!というのが理由。がんばっている仲間がそばにいるし、一人で背負いこまなくても大丈夫だと思えたので。

    Q:「ピリ辛留学」のスタッフや後輩にメッセージがあればお願い致します。

    「留学すれば英語が話せるようになる」と、どこかでそう思っていたところがあったかもしれません。でもそれは間違いで、何事にも準備はとても大切だと改めて思いました。特に短期であるならば、なおさら。私は文法が苦手で、今まであまり手をつけずにいましたが、それが今回は大きな壁となって、言いたいことを言えない、正確に伝わらない、、、しっかり準備しておけばと後悔しました。

    ピリ辛留学の「超初心者研修」で、一から文法を教えていただき、少しは苦手意識が薄れたと思います。私が理解できるまで丁寧に教えてくださって、自分なりに今後の学習方法を見直せた気がします。フィールドワークは結構気に入っていて、スタッフさんが後ろにいて下さるだけで、なぜか自分が英語を話せるようになった気がしたり(笑)。今まで自信のなかったフレーズを再度特訓することで、後で街中で自信を持って使えるようにもなりました。他ではやってもらえないことだと思うので、よかったと思います。

    学校になかなか慣れなくて落ち込んでいた時も、いろいろ気づかって下さいました。毎日の放課後補習では、文法や使えるフレーズ、自分の言いたいフレーズ等を教えてもらったり、自分一人ではできない事を、たくさんサポートして頂けたと思います。「ピリ辛留学にしよう!」と思った私の直感は間違ってなかったと確信しています。ただ自分の努力が足りなかった事が残念な点です。でも、またいつか!と次の目標を持つことはできました。またチャレンジしたいと思います。そのときには宜しくお願いします。

    誕生日を祝ってくださった事、一生の思い出です!本当にありがとうございました。

    (2012年4月帰国)

    2012年7月11日

    どうしても英語を使う環境に追い込まれました

    激辛コース:2週間滞在/20代前半

    Q:あなたが≪激辛コース≫9日間ではなく、16日間を選んだ理由は何ですか?

    9日間では短すぎると思い、時間はあるから16日間にした。また、大学聴講も同じ大学生として非常に興味深かったから。

    Q:≪激辛コース≫16日間は長かったですか?

    もっと長くても耐えられます!慣れてきたなと思ったらもう卒業!?と、本当にあっという間だった。周りの環境(オフィスの皆さん、ホストファミリー、同期のみんなetc)に恵まれていたことも大きいと思う。

    Q:「SUNDAY街角オリエンテーリング」はいかがでしたか?

    大変興味深かった。どうしても英語を使う環境に追い込まれるし、観光気分でとても楽しくできた。もう1回やりたいくらいです!!

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    2012年7月4日

    仕事を見つける一番の条件は、とにかく笑顔で明るく

    本気コース:ワーキングホリデー/30代前半

    本気コースの【STEP2】が終わり、フラットもようやく見つかったところで、次に目指すは仕事です。
    日本のレストランで働いて、英語圏の方ともっとコミュニケーションを取りたい!と思ったのが、私がNZに来たそもそもの理由なので、不安・緊張はあるものの、これが目的、これからが本番だと思いました。こちらで働いている友人もいますが、出来るだけ頼りにせず、ここで自分の力でどこまで出来るか…というのが、私の職探しの前提でした。

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    2012年6月27日

    『書ける→読める→話せる』は納得の一言

    激辛コース:1週間滞在/20代後半

    Q:渡航前の「英語学習課題」はいかがでしたか?

    基本英作をやることで、主語・動詞があいまいだった所があらためて認識できた。Readingはニュージーランドの文化の内容だったりして、読みものとしてもよかった。フレーズの課題は、ちゃんと覚えて行けば、ホストファミリーとも会話できていいと思う(私はあまりでしたが、、、)

    Q:語学学校はいかがでしたか?

    とても満足している。先生がよかった。生徒もやる気がある人が多いので、モチベーションがあがる。

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    2012年6月20日

    NZの専門学校に入学、将来は旅行業界で働くのが夢

    本気コース:1年(現地にて1年延長)/30代前半

    語学学校が終了し、「ステップ3」期間に入ってから自分に何ができるかを考えた末、1年間の専門学校に入学することに決めました。
    NZに来た理由が、’NZで仕事の経験をして、日本に帰国後、職歴のステップアップに生かす’というものでした。しかし、実際にNZで仕事をする機会を得ることは「訪問者ビザ」で滞在していて、就職できるだけの英語力・充分な職歴のない私には難しいことでした。

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    2012年6月13日

    楽しみながら英語を続けていきたい

    超初心者コース:1年滞在/30代前半

    Q:「ピリ辛留学」のサポートのどういうところが良かったですか?

    渡航前の英語サポートあることで、モチベーションが上がったし、準備や持参物等の生活アドバイスをしていただいたおかげで、不安は少なくなったと思う。超初心者研修は本当によかった。知っていたつもり(もちろん中学校でもやっている)でも、使えなかったり、解釈が間違っていたりしたことを丁寧に教えていただけて、とても参考になった。

    Q:一人で留学、他のエージェントではなく「ピリ辛留学」だからこそ良かったと思うことは何ですか?

    モチベーションを維持するために、”ピリ辛”でいてくれるところが良かったと思う。その他のことについては、とても優しく、手取り足とり、ぐらいに親身になってくださって、とても安心できました。オーストラリアに行った時にも留学エージェントを使いましたが、初日と2日目だけ使って、あとはまったく関わらず、最終日に挨拶だけ行くというような関係性だったので、違いがとても良くわかりました。

    Q:一人で留学するよりも、「ピリ辛留学」で参加した方が英語が伸びたと思いますか?

    絶対そう思います。勉強のやり方を教えてもらえ、我慢強く指導していただけました。

    Q:「ピリ辛留学」を他の人にも勧めたいですか?

    勧めたい。がんばろうとしている人をサポートする体制でいてくれること。あとは、英語習得の難しさを理解してくださっているところ。

    Q:今回の滞在を通して、自分の英語が渡航前よりも伸びたと思いますか?

    とても伸びたと思う。自分で想像していたほどではないのですが(理想高すぎました)、話すこともためらっていたのが、”失敗しても話そう”と思えるようになったり、英語の長文(新聞や本)を読みたいと思えるようになったり。英語に触れることが、勉強ではなく、楽しんでできるようになった。

    Q:その他メッセージや感想があればお願い致します。

    1年間、本当にお世話になりました。右も左もわからない状態から、何とか1人であちこち動けるようになれたのは、ピリ辛留学のスタッフの方々のサポートのおかげだったと思っています。

    英語の勉強だけではなく、留学の意義や、今後の道、これまでの自分の生き方、ここにいる間にいろんなことを考えて、その度に壁にぶつかって悶々として、、、と繰り返していたように思いますが、収拾のつかない不安感や迷いをつらつらと相談すると、私の思いを受け止めつつ励ましながら、前に向くように促してくださいました。正直なところ、仕事を辞めたことや日本を離れたことを、チャレンジと思いつつも、いつも心のどこかで「逃げてるんじゃないか」と現実逃避している感も否めなかったです。でも、いつもいつも私がしていることを全面的に肯定して勇気づけてくださったおかげで、私もようやく、この留学の意味、自分の決断を受け入れられるようになりました。

    小松さん、Yokoさん、Kyokoさん、フレッドさん、本当にありがとうございました。
    今は留学して良かった、ここに来て本当によかったと、心から思います。これからも英語の勉強は続けていくと思います。楽しみながら。

    (2012年1月帰国)

    2012年6月6日

    16日間、素敵な出会いで、毎日が新鮮でキラキラ

    激辛コース:2週間滞在/30代前半

    Q:あなたが≪激辛コース≫9日間ではなく、16日間を選んだ理由は何ですか?

    GWと合わせて取れる有給休暇の限界だったから。可能ならもっと長く来たいと思いました。せっかく行くならできるだけ長くと、16日間にしました。

    Q:≪激辛コース≫16日間は長かったですか?

    もっと長くても耐えられます!毎日が刺激的でとても短いと感じました。もっと居たいと思いました。

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    2012年5月30日

    “放課後補習”は何よりのピリ辛の最高のサポートだった

    本気コース: ワーキングホリデー/30代前半

    大変でしたが、何よりのピリ辛の最高のサポートだと思ったのが、「放課後補習」です。最初は日記からのスタートでした。驚いたのは、コンマの打ち方、接続詞の使い方を指摘されたこと。
    自分が感じたことを英語で書いても伝わらないこともあり、悔しかったですが、日本語での発想を英語での発想に変えないといけないことがよく分かりました

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    2012年5月23日

    日本でも外国でも、大事なのは度胸だった

    激辛コース:1週間滞在/20代後半

    Q:渡航前に届いた「荷物リスト」は役に立ちましたか?

    とても役に立ちました。もって来てよかったものは、デジタルカメラ、iPod Touch (for Wi-Fi)、小さいメモ帳とペンなどです。

    Q:ホームステイには満足できましたか?

    満足しています。勉強の邪魔にならないように、と色々と気を使ってくれて感謝しています。もう少し図々しく振るまったほうが良かったかもしれません。

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