本気コース:30代前半

Q:どうしてJ-Shineのクラスに挑戦しようと思われましたか?
TECSOL(Teaching English to Child Speakers of Other Languages=英語を母国語としない子供達へ英語を教えることを目的としたコース) の取得だけが目標だったのですが、少しでも長くニュージーランドに滞在したかったので初めはその為だけにJ-Shineを受講しました。あとは日本と比べてこのコースは安く短期間で取得できるというのも魅力でした。
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ピリ辛留学レポート
本気コース:30代前半

TECSOL(Teaching English to Child Speakers of Other Languages=英語を母国語としない子供達へ英語を教えることを目的としたコース) の取得だけが目標だったのですが、少しでも長くニュージーランドに滞在したかったので初めはその為だけにJ-Shineを受講しました。あとは日本と比べてこのコースは安く短期間で取得できるというのも魅力でした。
本気ショートコース30代後半

私は7/13から7週間語学学校へ通い、クラスのレベルはpre-intermediate(午後のレッスンはintermediate)でした。「sister」すら書けずガイジン恐怖症(!)で一言も話せなかったなかった私が、なぜこのレベルのクラスに入ったのかは未だに自分でも分かりません。。。それはおそらく、ピリ辛さんのStep1の渡航前サポートとStep2の超初心者研修のお陰としか言いようがありません。
本気コース:30代後半

Civic Theatre で公演中のサウンドオブミュージックを観に行ってきました。オークランド到着後にチケットが販売中であることを知り、学校見学で少し余裕のある到着1週目にたいした下調べもせず急いでticketmasterへ向かいました。行けば何とかなると思い、とりあえず①どこでもいいからとにかく安い席、②そこそこの値段でとにかく前方の席(150ドルまで!)と心に決めて突撃しました。ここで困ったのが「いい席」「悪い席」「前方席」「後方席」「1階席」「2階席」。列はrow、1階席はStalls(lower level)、2階席はCircle(upper level)ということは後に知るのですが、ニューヨークともロンドンとも呼び方が違い、結局座席一覧を見ながら英語力ほぼ不要での交渉となりました。
本気コース30代前半
放課後の補習は本当に、書く力、声を出して英語を読むという力がついたと思う。
厳しい放課後補習があるので伸びたと思います。また、そのクラスの中で他の留学生の方々の刺激を受け、自分も頑張ろうと思えた。
放課後補習が厳しかった。”分からない”は通らなかった。調べる、考えるという癖付けになってよかった。
卒業生対象の勉強会。働き出してからのほうが、”これ何英語”が日常で多くでてきたので。
最後に1年を振り返ってみて、学校にいる間はライティング、文法が伸びていた。働き始めて、リスニング、スピーキングが伸びたと思う。伸び悩みは常にしていて、伸びたなとなかなか感じることはなかった。ただ
実際には、学校ではテストや発表を通して、自分の実力を数字やクラスメートの反応から判断できた。働くことを通して聞けなかった言葉がききとれるようになったり、何度も同じフレーズを使うことでしゃべれるようになったりと、生活を通して、伸びたな、と判断できた。
前回のカナダワーホリは、エージェントを使わず行き、右も左も分からず苦労し、サポートのある友達をみて、とってもいいな~と思ったのを覚えています。しかし、今回はそんな前回の経験を活かし、サポートの強いエージェントを探していて、ピリ辛を見つけて、今回1年間お世話になりました。想像以上に手厚いサポートでした。人生最後のワーホリ、楽しく過ごせたのも、エージェントさんあってだったなと思います。厳しい授業もそのおかげで、学校のライティングで苦労することはあまりなかったですし。エージェントを通して、日本人の友達もできてよかったです。ありがとうございました。
Yumi N.(2014年6月帰国)
激辛コース:1週間滞在/30代

強制的に英語学習環境をつくってもらえるところ、サポートがしっかりしているところ。
オークランドが都会だった。NZはいたる所に動物がいると思っていた。日本人が多かった。
勧めたいです。特に英語初心者に勧めたいです。初心者には英語での授業よりも日本語での授業のほうが理解しやすいと思います。
本気コース30代

私は補習を12週間受講の予定です。毎日語学学校が終わってからピリ辛オフィスに直行し約1時間30分の補習を月~木の週4日間受けています。補習では、毎日宿題になっている日記(エッセイ)の添削とその日記のリーディングが主な内容です。まずスタッフの方が日記を読み、文法や表現の間違いを正してくれます。その際学生時代に習った文法の復習ができるのでとても勉強になっています。また、文法は間違っていないけれども、普段聞き慣れない表現や堅苦しい表現の文章に対して、よりナチュラルな表現を新たに教えていただけるので、会話に役立てることができます。また補習のときにいろいろな相談もできるので、リラックスした雰囲気で受講できています。
本気コース:20代後半

私は、地元の人が経営するカフェかレストランで働きたいと思っていました。1ヶ月近くはCity Central、Ponsonby、Parnellなどをまわり、CV配り歩く日々。50枚以上配りましたが、結局希望通りの仕事をゲットすることはできませんでした。でも、仕事探しはとても良い経験になったと感じているので、特に印象に残ったエピソードを4つ紹介したいと思います。
本気コース30代後半
9ヶ月間、本当にお世話になりました。今振り返るとNZに到着した日が1ヶ月前くらいに感じます。ピリ辛留学にお世話になろうと決めたきっかけは、HPを拝見した時です。明らかに他のエージェントとは内容の充実度が違い、”遊学”ではなく”本気留学”なのだと感じました。そして小松さん自らが説明会に来て下さったことも決心する大きなきっかけでした。元営業マン的視点からですが、○○までに申し込めば○○%オフというような手法が全くなかったところから、”自主的に厳しい場所に身を置く生徒さんしかいらっしゃらないのだろう”と推測出来ました。それが自らの一歩を決めるきっかけとなりました。
STEP2期間中の”学校&補習&ホームステイ”は、全てをこなすのが本当に大変で、まさにTime fliesでした。この3ヶ月間は、ただただ必死に毎日を過ごしていたのですが、渡航後半年経った頃、この期間がいかに重要だったかということに気づきました。3ヶ月間毎日勉強したベースがあったからこそ今なのだと実感しています。Time fliesの3ヶ月間は何も考えず勉強に集中し、全てピリ辛にお任せしていれば3ヶ月後少し成長した自分に出会えると思います。
お尻を叩かれないと動けない私にはピリ辛が一番合っていたと思います。アメとムチを絶妙な塩梅で使い分けてサポートして下さったことに本当に感謝しております。ピリ辛留学はエージェンとであり、時に父、母、兄、姉のいる家族のような存在でもありました。だからこそ9ヶ月間の滞在中、不安になることもなく安心して過ごせたと思っております。心より感謝申し上げます。ありがとうございました。
日本人との交流は最低限必要なコミュニケーションのみにして、なるべく外国人の友達や現地の方達の環境で過ごされることをお勧めします。私がなかなか持てなかった”話しかける勇気”を持って欲しいです。1人フィールドワークも時々試すと良いと思います。
日本、海外、どちらでも英語は勉強できると思います。語学だけでなく、日本を出て海外の文化や社会にふれたり、外から日本を見てみる経験も人生に一度くらいあってもいいのかなと思います。そして、”何故留学をしたいのか”という明確な目標を決めてから渡航されることをお勧めします。
Tomoko N.(2014年5月帰国)
本気コース:30代後半

ニュージーランドの南島旅行を堪能した後、私はカイコウラのモーテルで半月ほどエクスチェンジをすることにしました。そのエクスチェンジは、無料で宿泊させてもらう代わりに、午前中の3時間を、モーテルでクリーニングの仕事をするといった内容でした。私の友人がそのモーテルで以前エクスチェンジをしていたので、彼女からその連絡先を教えてもらい、そのエクスチェンジにトライすることができました。
本気コース:30代後半

語学学校に10週間通った後、私はまずNZを旅することにしました。私が学校を終えたのが秋の初めだったため、寒くなる前にNZを楽しみたいと思ったからです。
まず初めに、語学学校の友人たちとレンタカーを借りてベイオブアイランドなどのノースランドに行きました。国際免許を持っていて、かつNZと同じ左車線の国である日本人の私がメインドライバーとなり、不安の中初めて海外で運転したことを覚えています。ノースでは、北の果てのレインガ岬に行ったり、イルカウォッチング、サンドボーディング、カウリツリーなどを楽しみました。