ホーム >> レポート・インタビュー
ピリ辛留学レポート
本気コース 30歳女性
ぜーーーんぶです!日本以外の友人にもピリ辛の話をすると、毎回羨ましがられました。良くして頂き過ぎのように感じることもありました。学校に通いだした頃の、日本人以外の友人と出かける際の補習欠席などにも柔軟に対応してもらえました。あの時は緊張しました…最初怒られるんじゃないかと思いましたから!小松さん、ハルカさんの話のネタの多さにもびっくりしました。
イマイチではないですが、小松さんが忙しすぎて会えなかった時はどうしよう~!となりました。が、私にはそれが合っていたように思えます。ハルカさんに頼ったり、スティーブさん達に助けてもらったり(ご迷惑だったかもしれませんが)!いつもの慣れた小松さんではなく、違う人達からの情報を得て自分で解決するのが、大変でもあり楽しかったです。
良い意味で違う事だらけでした。手厚い対応過ぎる!
私の希望であった、
30歳お金はなくはない、だからある程度の出費はOK、でも失敗したくない、時間とお金を無駄にしたくない、初めてで不安、甘えた一年にしたくない、という点をカバーしてくれたところです。
大変勧めたい
自由気ままにかるーくワーホリ海外生活をしたい人には勧められない。。そもそもそんな人は来ないのか?
伸びたと思う
外国人を目の前にして動じなくなった!
絶対そう思う
初めての留学、生活経験だったので、一年を過ごす上でのある程度の過ごし方、目標などのアドバイスをもらえたからです。
普通
自分で望んでいた環境でしたから、厳しいと思いませんでした。
そうとも思う
難しい質問。。。。学校が終わったら強制的にオークランドから遠い場所へ移動させられるとか。。。?
一番伸びた時期。。。最後の1.2か月。働くのが楽しかったです。
伸び悩み時期。。。学校を卒業した直後です。
伸びた分析。。お客さんの言い分に即イラッとした時。小松さんに感情がともなってきたら上達した証拠と聞いていたので!!
伸び悩んでいた分析。。学校を卒業した直後、職探しの時期です。自信の無さから萎縮してしまい、それがすべての負の連鎖を生みました。緊張から話し掛けられない→覚えた英語を言う事で精いっぱい→余計に聞き取れなくなる→聞き返す自信もなければ、それをまた聞き取れる自信もない。という感じでした。
もっとぶつかっていけば良かったです。分からない事が悪いことじゃない、リラックスしながら気持ちを強く持つ!これが自分には必要なことでした。
思い浮かびません
海外、英語面白いです。行きましょう!行かない後悔ほど悔しいものはないと思います。
時間は有限です!日本に帰ってNZを思い出した時に、楽しかったなぁと思えるような過ごし方を~!
(2018年3月帰国 )
超初心者本気コース:9ヶ月滞在/ 20代後半
他のピリ辛の方と交流し、モチベーションが上がった。
オフィスに気軽に訪ねやすく相談しやすい環境でした。
リスニング力は以前と比べて伸びたという実感があります。
スピーキングはもう少し積極的に話せばもっと伸びたかもしれません・・・。
一人旅している時に相手の英語が聞き取れるようになった。英語で電話かけた時に、以前だったら聞き取れなかったのに、今は聞き取りやすくなった。
ジャパレスで働いていた時です。(伸び悩んだ時期)
helpexを使用して英語環境にどっぷりつかれたからだと思います。
逆にオークランドにとどまっている間はジャパレスで働いていたりと、日本語環境のことが多かったので伸び悩みました。
以前よりは人に対して積極的になれたり、初対面の人にも抵抗が無くなりましたが、
もっと自分から話そう話そうと積極的になればスピーキング力が上がったかなと思います。
また英語の読書量が少なく、リーディングが伸びていないのでもっと読む機会を増やせばよかったです。
どうしてもexchangeなどで旅をしていると読書の機会や文法の勉強の機会が無くなるので、課題等あったら良いと思いました。
まずはどうして英語を習得したいかを考え、目標をつくることだと思います。
あとは後悔しないようまずは短期間でもいいので海外に出てみるとモチベーションの上昇にもなると思います。
初めの一歩が大事です。
時間はあっという間に過ぎていきます。自分が何の為にここにいるのか、何がしたいのか、どこまで英語力を上げたいのか、日々考えながら過ごすことが大切です。悔いが残らないようにして下さい!
約8ヵ月前、日本ですら1人暮らししたことのない私が半年以上海外で生活できるのかと不安でいっぱいでしたが、ふりかえってみれば本当に充実した生活を送ることができました。辛いこともたくさんありました。日本に帰りたいと何度も思いました。でもここまでNZで過ごせたのはピリ辛スタッフや生徒さんをはじめ、こちらでできた友人のおかげです。英語はまだまだ話せますとは胸を張っては言えないレベルですが、来た当初よりは確実に伸びたと実感できるようになりました。
日本に帰国した後どうやって維持改善していくのかが今の課題です。
英語以外でも海外で1人で生活をしたことによって自分自身の成長にもつながりましたし、自分自身知らなかった自分を発見できました。
本当にNZに来てよかったです。ありがとうございました。
(2016年4月帰国 )
激辛コース:2週間滞在/20代後半
●マンツーマン授業「ホームステイ英会話特訓」は役に立ちましたか?
→とても役立った 色々な表現を教えていただいたり、微妙なニュアンスを日本語で教えていただきました。
渡航前課題のフレーズを覚えておくべきだったと思いました。(反射的に出てくるのは、昔に覚えた表現のみだったため、そう思いました。)
●「フィールドワーク」は役に立ちましたか?
→役立った オフィスに帰ってから復習をしていただいたところが役に立ちました。リスニング力のなさを実感しました。
●「話すためのWRITING特訓」は役に立ちましたか?
→とても役立った いつもchallengingなお題をくださり、ホストファミリーと議論を交わすのが楽しかったです。
会話においては、短く簡潔な文を作るのが良いということに気付かせていただきました。
●「セルフトレーニング」は役に立ちましたか?
→役立った 課題を与えていただいたため、行動しやすかったです。一人で行動することで、質問することにおいては自信がつきました。(答えを理解できるかはリスニング力次第でしたが・・・)
今まで、英語を話せる人に、「どうしたら話せるようになるの?」と聞いても、「たくさん話すことだよ」と言われてきました。たくさん話せないから聞いてるのに、答えになってないよと思ってきました。(笑) しかし、このプログラムを通して、どうしたら会話ができるようになるのか、Keyをつかめたのでよかったです。
渡航の約2週間前に連絡させていただき、申込むという無理なお願いをしてしまいましたが、快く受け入れて下さったことを、心より感謝しております。おかげ様で、学生最後の春休みをとても充実したものにすることができました。初めは、受験やTOEICなどで使えた技法と、会話をする上で必要となる頭の回転の速さや器用さとの解離にとても苦しみました。2週間というわずかな時間では、机に向かう用の凝り固まった頭を柔軟にすることは難しかったですが、これから先どのようにしたら英会話ができるようになるか、最後には少し分かった気がしたので、それが良かったです。
2週間全体の感想としては、とても充実した時間を過ごすことができ、楽しかったです。まず、ホームステイ先にとても恵まれました。
また、語学が校で他国の友人ができたこと、日本とは全く異なるスタイルの授業を受けられたことは貴重な経験でした。
また、オフィスでのレッスンは日本語と英語だったため、微妙なニュアンスの違いなどを日本語で教えていただけたのが良かったです。
フィールドワークはNZを知り尽くした方々がお勧めして下さる素敵なスポットを巡ることができ、とても楽しめました。
小松さんと、春香さんには、細かい所まで気を配っていただき、2週間、安全に快適に過ごすことができました。
NZで出会った方々は本当に良い人たちばかりだったため、このプログラムに参加して本当に良かったです。
この経験をこれからに活かしていきたいです。準備期間、そして2週間、お世話になり、本当にありがとうございました。
Y.B
|
<スタッフより> Yumiさんは準備期間がとても限られていたにも関わらず、「12回分全部したいです!」とやる気いっぱいに取り組んでくださいましたね。 |
超初心者本気コース:1年滞在/ 30代前半
英語力ゼロだったので、渡航前サポートや生活オリエンテーションはとてもためになりました。
STEP3に入る時、南島の観光スポットやおすすめのドライブコースを教えてもらえたのはよかったです!
放課後補習は受講期間は大変でしたが、STEP3に入ってから本当に
ためになりました!ピリ辛留学でよかったと思いました。
スピーキングはまだまだですが、相手の話している言葉が聞き取れるようになってきました。
STEP3期間中にホームステイさせて頂いたファミリーに再会した時、伸びたと実感しました。
Kiwiの人々はとても温かく、親切な人がたくさんいるので、たくさんの人に出会って
英語力を伸ばしていってください!
最初はとても不安で、1年まるまる居れるかわからなかったですが、たくさんの素敵なご縁でワーホリ1年過ごすことができました!
STEP2期間中も、毎日学校の宿題と補習の宿題で大変でしたが、10年ぶりの学生生活はとっても楽しく、勉強することの楽しさも
改めて気づきました。ホストファミリーも休日は一緒にスーパーやビーチに連れて行ってくれて、最初は日本語がまったく話せない環境が
不安でしたが、ホストファミリーもホストファミリーの友人の方も常に気さくに声をかけて下さり、本当によかったです。
小松さん、野瀬さん、本当にお世話になりました。
ホームステイのファミリーはじめ、NZで出逢った人々に会いにまた来たいと思います。
(2016年1月帰国 )
本気コース 20代後半 / 1年間滞在

私はガイド業を始めて2ヶ月が経とうとしています。まだまだ慣れないことだらけで、頭がパンクしそうで、ミスも多々出し反省だらけの毎日ですが、、、最初に比べたら少しはガイド業を楽しめてるのかなという気がします!といいつつ、つい今日も、乗り換えのお客様に渡すべきものを渡すのを忘れたミスをして反省している状況ですが。。。私は、すぐ焦ってしまうので、毎日毎日お客様の前でもスタッフの前でも、ワタワタしております(苦笑)ガイド業として日系企業で働いていくなかで、「あぁこういうところが日系企業で面倒くさい部分なんだよなぁ」とか、「こういうところは日本だから信じられるんだよなぁ」とか、「ニュージー(海外)のこういうところが適当で信用できないんだよなぁ」とか、「ニュージーのこういうところは素敵だなぁ」とか、日々色々なことを感じています。(肝心の「こういうところ」が何なんだという感じですが。苦笑)ちなみに英語は、ジャパレス時代より、むしろ使用頻度が高いと感じています。それも、緊急事態で使う場合が多いので、ガイドは、とっさに英語を話せるレベルが必要なんだなと実感しました。。
極コース6ヶ月コース:20代

私はクレーンを扱っている会社で有給のインターンシップをさせていただきました。働き始める前の週に顔合わせでAKIKOさんと一緒に行きました。現地の会社で日本人がいない環境で、KIWIの方と働くということでどんな人がいるのか、どんな雰囲気なのか、想像もできなくて当日はドキドキでした。でも着いて、社長のMikeさん、会計のTracyさんが出迎えて下さって、’こんにちは’と日本語であいさつしてくださったのを覚えています。アットホームな感じの会社なのかなというのが第一印象でした。
ワークタイムはフレキシブルで、私はだいたい9時前には会社に行って、10時過ぎにモーニングティーという名の小休止の時間があって月曜日に届くフルーツボックスから好きなフルーツを食べたり、コーヒーを飲んだりして15分ほど休んで、12時半にお昼ご飯を食べて、私は15時くらいに終えて帰るというタイムスケジュールでこの期間を過ごしました。休憩時間はできるだけ合わせて談笑をして、時間になったらそれぞれの仕事場に戻るといった感じで、第一印象のアットホーム感をそこでも実感しました。
本気コース 20代後半 / 1年間滞在

エクスチェンジをしようと思い始めた頃はホームステイというような形でお仕事が出来ればと思っていました。単に私の性格に合っているかなと思ったからです。でも実際はバックパッカーやモーテルといった宿泊施設でのお仕事がほとんどでした。初めは他の人達と共同生活が出来るだろうかという不安の方が大きかったですが、実際生活してみると柔軟に適応し楽しいものでした。また私は漠然とカフェで働いてみたいと思っていて、結果的にカフェでのお仕事を見つける事が出来ました。エクスチェンジの場合は時期とタイミングにより、すぐお仕事が見つかる時もありましたし、なかなか見つからない時もありました。その時は気持ちが不安定にもなりましたが、自分で何とかする以外方法がないので、根気よくメールを送り続ける事を繰り返しました。
本気ショートコース / 1ヶ月滞在
伸びたと思います。去年より、もう少し人に話しかけることが出来るようになった。人が言っていることは聞き取りにくい。
ハーバーブリッジから朝おりてきて、街を見て感激する。いろんな人種がいる。
去年、初めての海外旅行で、「激辛コース16日間」+α=21日間、オークランドに来て、ホームステイと語学学校の生徒を体験し、感激!帰りの飛行機で”もう一度来るぞ”と決意!帰国後も「もう一度絶対に行きます」と言い続け、自分のモチベーションアップ、かつ家族もなんとなく、バックアップしなきゃなぁという気持ちに。初めてのTOEICも受験、飛行機代くらいは稼がねば!と結婚以来ウン十年ぶりにパートタイムではあるがお仕事も!私ってこんなに自分から動ける人だったんだ!ニュージーランド航空のセールを発見し、スケジュール調整、思いの外すぐに行くことになり大忙し。
2度目なので、去年より少し世界が広がり気持ちにゆとりが・・。去年は息子と親子留学だったので、今年一人で来てみると本当に自分のことだけをしていればいいので天国のような時間だった。ホストマザーも同世代でいろいろゆっくりお話できたし、ホストファーザーもユーモアのあるおじさんで、とても居心地よく過ごさせていただいた。
学校は去年と違う学校で、かつレベルがちょっと上がったので、みんなについていくのが大変だったが楽しかった。クライストチャーチからトランツアルパインに乗車し、美しい景色とお友達との会話も楽しめたし、ウェリントンではテ・パパミュージアムを4~5時間堪能。両市のボタニックガーデンでも素敵な時間を過ごせた。オークランドで”キャッツ”も観れたし、めいっぱいこの1ヶ月を楽しみました。快く送り出してくれた主人に本当に感謝、この気持を帰国したら素直に言葉にして伝えたいと思います。お世話になった皆さま、本当にありがとう。
ためらわず、何事にもトライ。
Natsu N.(2015年10月帰国)