ピリ辛留学レポート

2016年4月20日

不安な海外暮らしと新しい自分発見

超初心者本気コース:9ヶ月滞在/ 20代後半

Q:「ピリ辛留学」だからこそ良かったと思うことはなんですか?

他のピリ辛の方と交流し、モチベーションが上がった。
オフィスに気軽に訪ねやすく相談しやすい環境でした。

Q;どういうところが伸びたと思いますか?また伸びてないと思いますか?

リスニング力は以前と比べて伸びたという実感があります。
スピーキングはもう少し積極的に話せばもっと伸びたかもしれません・・・。

Q:自分が一番英語が伸びたと実感したのはいつでしたか?/逆にどの時が伸び悩みましたか?

一人旅している時に相手の英語が聞き取れるようになった。英語で電話かけた時に、以前だったら聞き取れなかったのに、今は聞き取りやすくなった。
ジャパレスで働いていた時です。(伸び悩んだ時期)

Q:どうしてその時に一番英語が伸びたと分析しますか?/逆になぜ伸び悩んだと分析しますか?

helpexを使用して英語環境にどっぷりつかれたからだと思います。
逆にオークランドにとどまっている間はジャパレスで働いていたりと、日本語環境のことが多かったので伸び悩みました。

Q:もう少し自分がこうしておけば、もっと伸びたかもしれないと思うことはありますか?

以前よりは人に対して積極的になれたり、初対面の人にも抵抗が無くなりましたが、
もっと自分から話そう話そうと積極的になればスピーキング力が上がったかなと思います。
また英語の読書量が少なく、リーディングが伸びていないのでもっと読む機会を増やせばよかったです。

Q:もう少しスタッフにこうしてもらえば、またはこういうサポートがあれば、もっと伸びたかもしれないと思うことはありますか?

どうしてもexchangeなどで旅をしていると読書の機会や文法の勉強の機会が無くなるので、課題等あったら良いと思いました。

Q:今、留学を考えていて英語を話せるようになりたい日本の女性にアドバイスするとしたら何と言いますか?

まずはどうして英語を習得したいかを考え、目標をつくることだと思います。
あとは後悔しないようまずは短期間でもいいので海外に出てみるとモチベーションの上昇にもなると思います。
初めの一歩が大事です。

Q:今、NZ滞在中のピリ辛の後輩に残りの滞在方法をアドバイスするとしたら何と言いますか?

時間はあっという間に過ぎていきます。自分が何の為にここにいるのか、何がしたいのか、どこまで英語力を上げたいのか、日々考えながら過ごすことが大切です。悔いが残らないようにして下さい!

Q:その他メッセージや感想があればお願いします☆

約8ヵ月前、日本ですら1人暮らししたことのない私が半年以上海外で生活できるのかと不安でいっぱいでしたが、ふりかえってみれば本当に充実した生活を送ることができました。辛いこともたくさんありました。日本に帰りたいと何度も思いました。でもここまでNZで過ごせたのはピリ辛スタッフや生徒さんをはじめ、こちらでできた友人のおかげです。英語はまだまだ話せますとは胸を張っては言えないレベルですが、来た当初よりは確実に伸びたと実感できるようになりました。

日本に帰国した後どうやって維持改善していくのかが今の課題です。
英語以外でも海外で1人で生活をしたことによって自分自身の成長にもつながりましたし、自分自身知らなかった自分を発見できました。

本当にNZに来てよかったです。ありがとうございました。

(2016年4月帰国 )

2016年3月18日

どうしたら話せるかのKeyをつかんだ2週間

激辛コース:2週間滞在/20代後半

Q:【激辛コース】オリジナルプログラムについて

●マンツーマン授業「ホームステイ英会話特訓」は役に立ちましたか?
→とても役立った 色々な表現を教えていただいたり、微妙なニュアンスを日本語で教えていただきました。
渡航前課題のフレーズを覚えておくべきだったと思いました。(反射的に出てくるのは、昔に覚えた表現のみだったため、そう思いました。)
●「フィールドワーク」は役に立ちましたか?
→役立った オフィスに帰ってから復習をしていただいたところが役に立ちました。リスニング力のなさを実感しました。
●「話すためのWRITING特訓」は役に立ちましたか?
→とても役立った いつもchallengingなお題をくださり、ホストファミリーと議論を交わすのが楽しかったです。
会話においては、短く簡潔な文を作るのが良いということに気付かせていただきました。
●「セルフトレーニング」は役に立ちましたか?
→役立った 課題を与えていただいたため、行動しやすかったです。一人で行動することで、質問することにおいては自信がつきました。(答えを理解できるかはリスニング力次第でしたが・・・)

Q:今回の滞在を通して、自分の英語が渡航前よりも伸びたと思いますか?

今まで、英語を話せる人に、「どうしたら話せるようになるの?」と聞いても、「たくさん話すことだよ」と言われてきました。たくさん話せないから聞いてるのに、答えになってないよと思ってきました。(笑) しかし、このプログラムを通して、どうしたら会話ができるようになるのか、Keyをつかめたのでよかったです。

Q:その他メッセージがあればお願いいたします☆

渡航の約2週間前に連絡させていただき、申込むという無理なお願いをしてしまいましたが、快く受け入れて下さったことを、心より感謝しております。おかげ様で、学生最後の春休みをとても充実したものにすることができました。初めは、受験やTOEICなどで使えた技法と、会話をする上で必要となる頭の回転の速さや器用さとの解離にとても苦しみました。2週間というわずかな時間では、机に向かう用の凝り固まった頭を柔軟にすることは難しかったですが、これから先どのようにしたら英会話ができるようになるか、最後には少し分かった気がしたので、それが良かったです。

2週間全体の感想としては、とても充実した時間を過ごすことができ、楽しかったです。まず、ホームステイ先にとても恵まれました。
また、語学が校で他国の友人ができたこと、日本とは全く異なるスタイルの授業を受けられたことは貴重な経験でした。
また、オフィスでのレッスンは日本語と英語だったため、微妙なニュアンスの違いなどを日本語で教えていただけたのが良かったです。
フィールドワークはNZを知り尽くした方々がお勧めして下さる素敵なスポットを巡ることができ、とても楽しめました。

小松さんと、春香さんには、細かい所まで気を配っていただき、2週間、安全に快適に過ごすことができました。
NZで出会った方々は本当に良い人たちばかりだったため、このプログラムに参加して本当に良かったです。
この経験をこれからに活かしていきたいです。準備期間、そして2週間、お世話になり、本当にありがとうございました。

Y.B

<スタッフより>

Yumiさんは準備期間がとても限られていたにも関わらず、「12回分全部したいです!」とやる気いっぱいに取り組んでくださいましたね。
現地ではさらにモチベーション高く、「少しの時間も無駄にするものか!」という気合いを感じたとともに、「NZにいることをとっても楽しんでいる」
という印象を受けました。書く時はあんなに完璧な文章が出てくるのに、いざ話すとなると思い通りに行かなかったり、ホストファミリーと激論に
なるほどたくさん話してきたり、こちらも毎日奮闘しているYumiさんからたくさんのパワーをいただきました。
また一緒にスカイタワーのレストランに行って「それは食べたことあるから大丈夫です」とお断りする日を楽しみにしています!(笑)
Haruka

2016年2月20日

相手の言葉が聞き取れるように!

超初心者本気コース:1年滞在/ 30代前半

Q:どういうところがよかったですか?

英語力ゼロだったので、渡航前サポートや生活オリエンテーションはとてもためになりました。
STEP3に入る時、南島の観光スポットやおすすめのドライブコースを教えてもらえたのはよかったです!

Q:「ピリ辛留学」だからこそ良かったと思うことはなんですか?

放課後補習は受講期間は大変でしたが、STEP3に入ってから本当に
ためになりました!ピリ辛留学でよかったと思いました。

Q:どういうところが伸びたと思いますか?

スピーキングはまだまだですが、相手の話している言葉が聞き取れるようになってきました。

Q:自分が一番英語が伸びたと実感したのはいつでしたか?

STEP3期間中にホームステイさせて頂いたファミリーに再会した時、伸びたと実感しました。

Q:今、NZ滞在中のピリ辛の後輩に残りの滞在方法をアドバイスするとしたら何と言いますか?

Kiwiの人々はとても温かく、親切な人がたくさんいるので、たくさんの人に出会って
英語力を伸ばしていってください!

Q:「ピリ辛留学」に参加していかがでしたでしょうか?

最初はとても不安で、1年まるまる居れるかわからなかったですが、たくさんの素敵なご縁でワーホリ1年過ごすことができました!
STEP2期間中も、毎日学校の宿題と補習の宿題で大変でしたが、10年ぶりの学生生活はとっても楽しく、勉強することの楽しさも
改めて気づきました。ホストファミリーも休日は一緒にスーパーやビーチに連れて行ってくれて、最初は日本語がまったく話せない環境が
不安でしたが、ホストファミリーもホストファミリーの友人の方も常に気さくに声をかけて下さり、本当によかったです。
小松さん、野瀬さん、本当にお世話になりました。
ホームステイのファミリーはじめ、NZで出逢った人々に会いにまた来たいと思います。

(2016年1月帰国 )

2016年1月20日

ガイドのお仕事

本気コース 20代後半 / 1年間滞在

私はガイド業を始めて2ヶ月が経とうとしています。まだまだ慣れないことだらけで、頭がパンクしそうで、ミスも多々出し反省だらけの毎日ですが、、、最初に比べたら少しはガイド業を楽しめてるのかなという気がします!といいつつ、つい今日も、乗り換えのお客様に渡すべきものを渡すのを忘れたミスをして反省している状況ですが。。。私は、すぐ焦ってしまうので、毎日毎日お客様の前でもスタッフの前でも、ワタワタしております(苦笑)ガイド業として日系企業で働いていくなかで、「あぁこういうところが日系企業で面倒くさい部分なんだよなぁ」とか、「こういうところは日本だから信じられるんだよなぁ」とか、「ニュージー(海外)のこういうところが適当で信用できないんだよなぁ」とか、「ニュージーのこういうところは素敵だなぁ」とか、日々色々なことを感じています。(肝心の「こういうところ」が何なんだという感じですが。苦笑)ちなみに英語は、ジャパレス時代より、むしろ使用頻度が高いと感じています。それも、緊急事態で使う場合が多いので、ガイドは、とっさに英語を話せるレベルが必要なんだなと実感しました。。

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2016年1月6日

インターンシップを終えて

極コース6ヶ月コース:20代

私はクレーンを扱っている会社で有給のインターンシップをさせていただきました。働き始める前の週に顔合わせでAKIKOさんと一緒に行きました。現地の会社で日本人がいない環境で、KIWIの方と働くということでどんな人がいるのか、どんな雰囲気なのか、想像もできなくて当日はドキドキでした。でも着いて、社長のMikeさん、会計のTracyさんが出迎えて下さって、’こんにちは’と日本語であいさつしてくださったのを覚えています。アットホームな感じの会社なのかなというのが第一印象でした。

ワークタイムはフレキシブルで、私はだいたい9時前には会社に行って、10時過ぎにモーニングティーという名の小休止の時間があって月曜日に届くフルーツボックスから好きなフルーツを食べたり、コーヒーを飲んだりして15分ほど休んで、12時半にお昼ご飯を食べて、私は15時くらいに終えて帰るというタイムスケジュールでこの期間を過ごしました。休憩時間はできるだけ合わせて談笑をして、時間になったらそれぞれの仕事場に戻るといった感じで、第一印象のアットホーム感をそこでも実感しました。

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2015年12月16日

大好きなコーヒーの香りに囲まれてお仕事

本気コース 20代後半 / 1年間滞在

エクスチェンジをしようと思い始めた頃はホームステイというような形でお仕事が出来ればと思っていました。単に私の性格に合っているかなと思ったからです。でも実際はバックパッカーやモーテルといった宿泊施設でのお仕事がほとんどでした。初めは他の人達と共同生活が出来るだろうかという不安の方が大きかったですが、実際生活してみると柔軟に適応し楽しいものでした。また私は漠然とカフェで働いてみたいと思っていて、結果的にカフェでのお仕事を見つける事が出来ました。エクスチェンジの場合は時期とタイミングにより、すぐお仕事が見つかる時もありましたし、なかなか見つからない時もありました。その時は気持ちが不安定にもなりましたが、自分で何とかする以外方法がないので、根気よくメールを送り続ける事を繰り返しました。

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2015年12月9日

2度目のピリ辛で思いっきりEnjoy

本気ショートコース / 1ヶ月滞在

Q:今回の滞在を通して、自分の英語が渡航前よりも伸びたと思いますか??

伸びたと思います。去年より、もう少し人に話しかけることが出来るようになった。人が言っていることは聞き取りにくい。

Q:「オークランド」に実際に来てみて、当初の期待や想像と違った点はありますか?どんなところですか?

ハーバーブリッジから朝おりてきて、街を見て感激する。いろんな人種がいる。

Q:「ピリ辛留学」に参加していかがでしたでしょうか?その他、メッセージや感想があればお願致します。

去年、初めての海外旅行で、「激辛コース16日間」+α=21日間、オークランドに来て、ホームステイと語学学校の生徒を体験し、感激!帰りの飛行機で”もう一度来るぞ”と決意!帰国後も「もう一度絶対に行きます」と言い続け、自分のモチベーションアップ、かつ家族もなんとなく、バックアップしなきゃなぁという気持ちに。初めてのTOEICも受験、飛行機代くらいは稼がねば!と結婚以来ウン十年ぶりにパートタイムではあるがお仕事も!私ってこんなに自分から動ける人だったんだ!ニュージーランド航空のセールを発見し、スケジュール調整、思いの外すぐに行くことになり大忙し。

2度目なので、去年より少し世界が広がり気持ちにゆとりが・・。去年は息子と親子留学だったので、今年一人で来てみると本当に自分のことだけをしていればいいので天国のような時間だった。ホストマザーも同世代でいろいろゆっくりお話できたし、ホストファーザーもユーモアのあるおじさんで、とても居心地よく過ごさせていただいた。

学校は去年と違う学校で、かつレベルがちょっと上がったので、みんなについていくのが大変だったが楽しかった。クライストチャーチからトランツアルパインに乗車し、美しい景色とお友達との会話も楽しめたし、ウェリントンではテ・パパミュージアムを4~5時間堪能。両市のボタニックガーデンでも素敵な時間を過ごせた。オークランドで”キャッツ”も観れたし、めいっぱいこの1ヶ月を楽しみました。快く送り出してくれた主人に本当に感謝、この気持を帰国したら素直に言葉にして伝えたいと思います。お世話になった皆さま、本当にありがとう。

Q:今、留学を考えていて英語が話せるようになりたい日本の女性にアドバイスするとしたら何といいますか?

ためらわず、何事にもトライ。

Natsu N.(2015年10月帰国)

2015年11月25日

海外で初めてのドライブ

超初心者コース / 1年滞在

私は、STEP2の期間を終え、Te Anauという南島の街で仕事が決まりました。そこのマネージャーさんから、仕事開始の日程を聞いたところ、3週間ほど先だったので、私は南島のPictonという街からバスで各街を観光しようと考えました。出発前、オフィスでどこをどうやって周ろうか考えていたところ、Komatsuさんから、「東側は、南島でできた友達とかと行く機会もあるかもしれないから、せっかく一人で行くなら西側のWest Coastの方に行ってみたら?レンタカー借りて。すごくいいドライブコースだよ。」というアドバイスをいただきました。しかし、この時点でまだ一度もNZで車を運転したことのない私は1、異国の地での運転に対してものすごく不安で正直バスで周ろうかレンタカーを借りようかすごく悩んでいました。その頃、ちょうど友達が「West Coastのドライブ楽しかったよ。私も一人で運転できたし、大丈夫だよ。」と言ってくれたので、レンタカーで行くことに決めました。

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2015年11月11日

これを機に留学にもっと積極的になれた

激辛コース(+本気ショートコース):3週間滞在/20代後前半

Q:激辛コース】オリジナルプログラム(午後のスケジュール)について

ホームステイ英会話特訓は役に立ちましたか?
→役に立ちました。感情を込める練習ができた
フィールドワークは役に立ちましたか?
→ほぼ生活で使うであろう場所を網羅していたので、今後の海外生活での定型会話が学べた。

Q:ホームステイには満足できましたか?

とても満足しています。たくさん話す練習ができ、また料理が美味しいことと、海外の子供と会話をする機会やスポーツなどができたことが特に良かった

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2015年10月28日

不安に思っている人におススメ

超初心者ショートコース:2ヶ月滞在/ 20代前半

Q:放課後「ピリ辛補習」について、毎日の日記添削は役に立ったと思いますか?

とても役に立ちました。ライティングは大変だけど、添削してもらわないと正しいか分からないので、とても役に立ちました。

Q:「これ英語でなんていうの?」で質問した内容を普段の会話に上手く活用できましたか?

上手く使えました。今日ホストに伝えたい、明日友達に伝えたいと思うことを聞いたので上手く使えたと思います。

Q:学校でわからなかったことは、補習で解決できていましたか?

私は的確で充分だったと思います。

Q:ホームステイには満足できましたか?

とても満足しています。ファミリーの仲が良く、居心地が良かったです。

Q:スタッフの対応はいかがでしたか?相談等しやすかったですか?

みなさん、フレンドリーで、私は仕事を探していなかったので相談はしなかったけど、相談したら親身になって話しを聞いてくれると思いました。サポートが充実しているので留学したいけど英語が出来ないから不安に思っている人に勧めたいです。

Q:自分一人で留学するよりも、「ピリ辛留学」で参加したほうが、英語が伸びたと思いますか?

そう思います。初心者研修の2週間が私にとってとても重要な時間だったと思います。

Q:「ピリ辛留学」に参加していかがでしたでしょうか?その他、メッセージや感想があればお願致します☆

私はエージェントを決めるのが遅く、渡航まで1ヶ月ちょっとしか時間が無い中で、親切に対応していただけて本当に感謝しています。Akikoさんはオフィスに行くといつも笑顔で迎えてくれて、「これ英語でなんていうの?」の時間になると、厳しくなるメリハリのある方だと思いました。「これ英語・・」で私が主語+動詞の順番でちゃんと言えた時はすごい喜んでもらえて私も嬉しかったです。Fredさんは、フィールドワークで私が何を聞いたらいいか忘れてしまった時、いつもSorryと言ってしまう私に「Sorryは言わなくていい、本当に謝るときだけ使うように」とアドバイスしてもらいました。Komatsuさんは、私は説明会の会場が遠く参加した事が無かったので話す機会があまりなかったのですが、白馬留学のお話とっても魅力的でした。10月11月に、私が白馬へ行くことがあればぜひ外国人の方紹介してください☆

(2015年6月帰国 )