かわいらしい想像とは違い、スパルタでした。

激辛コース+本気ショートコース:3週間滞在/30代前半

少しでも英語が話せるようになりたい、自信を持って海外旅行ができるくらいになりたい。そんな思いで今回、【激辛コース】+2週間の留学にチャレンジしました。
というのも、以前ワーキングホリデーで9ヶ月間、オーストラリアで生活したにも関わらず、日本人とばかり行動してしまい、全く英語が伸びないという苦い経験が・・・。海外で生活するというチャンスがありながら、もったいないことをしたなぁ、と常々思っていたところの今回のチャレンジです。

英語の上達のためには、自分を追い込むしかない、との思いでしたが、いざコースが始まってみると本当に激辛で・・・。でも終わってみると、あのくらいしてもらったことで、1人で旅行できるまでになったんだと思います。

Harukaさんは渡航前からメール、電話でお世話になり、声だけで想像すると、とてもかわいらしい方なんだろうなあと思っていましたが・・・スパルタでしたね(笑)。
想像とは違いましたが、厳しくもあり、優しくもあったHarukaさんに出会えてよかったです。

ホームステイ先も素晴らしく、2週間の滞在でしたが何の不満もなく過ごせました。

もっと滞在したかったくらいです。満足している分、もっと英語が話せれば、もっともっと色々話せたのに。と思ってしまいます。

日本に帰ってからも自分なりに英語に触れる時間を持って、勉強を続け、絶対にまたNZに来ようと思います。

小松さん、YOKOさんも本当にありがとうございました。

SHOKO K.

<スタッフより>

SHOKOさんは、「今回は絶対がんばりたい」という気合いがあるのにも関わらず、「でも英語が恐い」という気持ちが常につきまとい、ちょっとした旅行の予約をするときも、「何て言えばいいんですか?」と、いつも自信がなく、緊張していましたね。そんな時でもピリ辛スタッフは、「まず自分で考えてみてください」「もっと堂々としてください」と激辛な指導を続けましたが、どんな厳しいアドバイスにも決して諦めることなく、旅行に出る時には堂々とした表情になっていました。そんなSHOKOさんの頼もしい姿を見られて、本当に嬉しかったです。絶対にまたNZに来てくださいね。ピリ辛スタッフ一同、またお会いできるのを楽しみにしています! Haruka

Haruka

どうしたら話せるかのKeyをつかんだ2週間

これを機に留学にもっと積極的になれた

私頑張ったんだ―って思うことができました

まるで“玉手箱”のような1週間でした

全てが初めての経験だったけど