超初心者コース:ワーキングホリデー/20代後半
土日を使って学校で出会った友人とNorthlandへ旅行に行ってきました。レンタカーを借りて総勢7名、日本人は私1人。いい経験になると思い、二つ返事で参加を決めました。前日は前夜祭。ジャパニーズレストランで日本酒、その後バーでビールを飲んで解散、次の朝5時に集合という学生らしい旅の始まりでした。
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ピリ辛留学レポート
超初心者コース:ワーキングホリデー/20代後半
土日を使って学校で出会った友人とNorthlandへ旅行に行ってきました。レンタカーを借りて総勢7名、日本人は私1人。いい経験になると思い、二つ返事で参加を決めました。前日は前夜祭。ジャパニーズレストランで日本酒、その後バーでビールを飲んで解散、次の朝5時に集合という学生らしい旅の始まりでした。
激辛コース:1週間滞在/40代前半
10月10日に着いたそのときから、17日に帰る日まで、本当にお世話になりました。
本当は9月の【激辛コース】に来るはずだったのが、航空券が取れず10月に参加することになったのですが、お問い合わせをさせて頂いた時から細かいサポートをしていただいて、とても気持ちよく準備を進めることができました。ありがとうございました!
超初心者コース:1年間滞在/20代前半
ワーキングホリデーで1年間です。
「超初心者コース」で2週間の<超初心者研修>で基礎の復習をした後、語学学校に通いながら補習をうけました。
超初心者コース:ワーキングホリデー/20代後半
ピリ辛では、1年間のワーホリ留学生に対して5回のカウンセリングがあります。もちろん、その他に必要なときはいつでも相談に乗ってくださいます。
1回目は、到着後1週間以内に。英語の目標だけでなく、NZでどんなことをしたいか、1年後にはどんな自分になっていたいかを中心にカウンセリングしていただきました。 この投稿の続きを読む »
超初心者コース:ワーキングホリデー/20代後半
私にとって初の海外、しかもワーキングホリデーで一年間というちょっと無謀とも思える計画を立ててニュージーランドにやってきました。実は飛行機に乗るのも初めてだったので、かなり興奮していました。
オークランド空港について、市内観光、そしてお昼過ぎにはホームステイのお宅へ向かいましたが、もちろんホームステイも初めてなのでホストファミリーはどんな人たちなんだろう、うまくやっていけるかな・・・など、 この投稿の続きを読む »
激辛コース+本気ショートコース:2週間滞在/30代前半
英語を学ぶことが本当に久しぶりだったので(高校卒業以来・・・)日記を書くこと自体が役立った。Harukaさんがフィードバックしてくれるので、とても励みになった。
本気コース:1年間滞在/30代前半
途中日本に帰国したりしましたが、ワーキングホリデーで1年間、滞在しました。
「本気コース」で8週間で申し込みましたが、現地に到着してから、「超初心者研修」を1週間受けることに変更し、その後、語学学校のフルタイムで7週間、パートタイム(午前中のみ)で7週間、通いました。
超初心者コース:ワーキングホリデー/30代前半
私のNZでの生活も10ヶ月が経とうとしているところです。英語でお店やレストランの店員さんと話をしたり、外国人の友達とFACEBOOKやメールで連絡をとったり、今となっては日常となっている事も10ヶ月前の自分からは想像もできない事ばかりで英語を使ってコミュニケーションを取れる事が夢のように感じる時があります。
超初心者コース:ワーキングホリデー/20代後半
渡航前、超初心者研修を受けようかどうか迷ったことがありました。「一早く学校に通った方がいいのでは」と考えていたからです。しかし、超初心者の私が研修を受けなかったら、どうなってたんだろうと思うと、恐ろしくなります。いきなり英語の世界に飛び込むのですから、きっとこれまでと同じで、よく分からないことも分からないままで、中途半端に過ごしていたのだと思います。そうならずに済んだのは、「これ英語で何ていうの」と「フィールドワーク」のおかげです。
激辛コース:1週間滞在/40代前半
●激辛に参加しようかどうか悩んでいる方へ
1週間の休みをフルに活かしたいと思っているのなら、そして、英語を“本気で“何とかしたいと思っているのなら、【激辛コース】は絶対にオススメです。渡航前課題で、12回の日記とリーディングの和訳添削までみっちりやってもらい、滞在費や朝夕の食費まで出るのですから、コストパフォーマンスはものすごくいいです。ホストファミリーも、きちんとその人に合った家庭を選んでくれるので、安心です。渡航前の課題添削指導があるので、NZについたときには、もうかなり「英語をやるぞ!!」モードになっていると思います。仕事や家事ですごく忙しい毎日を送っている人には、私のように早めに申し込んで、課題提出を毎週ではなく、隔週にしてもらうと、何とかなります。