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ピリ辛留学レポート
3月5日
留学することが夢で、いままで色々な留学エージェントの話を聞いてきましたが、どれもいまいちピンとくるものがなく、なんとなく「留学」自体から気持ちが離れていた時に、知ったのが、この「ピリ辛留学」でした。説明会で話を聞いて、すぐ申込をしました。
自分の中で「これだ!」とピンとくるものがあったからです。
申込をしてから、どのコースに参加するかをとても悩みましたが、最終的にこの「激辛コース:9日間集中会話特訓」に参加してとても満足しています。
そして本当に自分はラッキーだったと思います。ホームステイ先の家族、特にお父さんとは毎日夜遅くまでたくさんの話をし、人生の中で何が一番大切かという事を教えてもらいました。
そしてルームメイトの韓国人のスーとも偶然、学校も一緒、彼女のキウィ(NZ人)の友人と週末に出かけたサンタパレードや海など、自分だけでは行かれない所に連れていってもらえて本当に感謝しています。
たった5日間しか通っていない学校でも、初日に同じ「ピリ辛留学」で来ているKeikoさんに会ったり、トルコ人、ドイツ人の友人もでき、毎日授業ではこの2人に助けてもらっていました。水曜日には学校で、美術館へ行く日にもあたり、本当にラッキーだったと改めて思います。
ただ、授業ではヨーロッパ人の生徒はかなり話せるので、ヒアリングに苦労しました。トルコ人の友人は3か月後のトルコへの帰国の前に、日本へ行きたいと言っていたので、その時には恩返しをしたいと思っています。
そして、「ピリ辛留学」の他のコースに参加している方のSTEP2終了の「打上げ」では、短期ながら、ここで頑張っている仲間の話はとても興味深く、偶然参加できたモチベーションアップ講演のお話も、これからの自分に大いにプラスになりました!
他にも、毎日会ったバスのドライバーさん、毎日晴天に恵まれた天気など、初めての留学は本当に良いことばかりで、ついていたとしかいいようがありません。
「激辛コース」終了後のクライストチャーチへの旅も、自分で直接話をして申し込んだツアーなど、ちょっとした事が全て自分の“自信”につながったと思います。短期間の中でたくさんのことをを学びました。小松さん、Takakoさん、そして毎週の課題の添削、現地レッスンでお世話になったYokoさん、本当にありがとうございました。
Takako.N
<スタッフより> 短い滞在の中で、いろんなことに恵まれていたようで良かったですね♪ホストファザーと「人生」について語り合っていたとは知りませんでした^^。Takakoさんが帰国されてから3か月くらいが経ちましたが、結局トルコ人のお友達は日本にやって来たのですか? Takako |